全国対応34年のキャリア公平中立な第三者機関『日本交通事故鑑定人協会』

新サービス登場!!

鑑定書の不要な”28,000円(税込)”の『メール解析鑑定サービス』または『電話解析鑑定サービス』が始まりました!

”詳細は、こちらのページをご覧下さい”

 

『鑑定人のメール解析鑑定』または『鑑定人の電話解析鑑定』(費用税込28,000円)には、現在、弁護士を中心にご依頼が殺到しております。

誠に勝手ではございますが、解析には2日間ほど頂戴したく存じます。

なるべく、お早めのご依頼をお願い致します。

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裁判しない 2弁護士いらない 3ニッコリ解決

日本交通事故鑑定人協会の賢者会議』が、大好評!!

詳細は、こちらをご覧下さい。

 

その場で動画映像や、画像をリアルタイムで交通事故鑑定人に送信出来る

『鑑定人のスカイプ解析鑑定』(費用税込5,400円)も、鑑定書が要らない

場合には非常にお安いサービスプランです。

 

『鑑定人のスカイプ解析鑑定』は全て事前のご予約が必要です。

 

現在、弁護士のみならず、一般の方の利用が急増して居り、予約が取りにくい

状況が続いて居ります。予約が取れない場合が多いですので、悪しからず、

ご了承下さいませ。

 

お申し込みは、こちらからお願いします。

 

ご注意下さい!!

最近、警察関係者や警察OBたちにより、法外な高額費用を取り、”交通事故の鑑定もどき”をしているという苦情を多く聞きます。

実際に、このような人達の”鑑定書もどき”は、裁判官が証拠として採用しないことが多いです。

 

そして、このような人達が取る法外な高額費用は、損害保険会社の弁護士費用特約で了承されず、または支払い拒否をされる動きが増えております。

 

私ども日本交通事故鑑定人協会では、誰でも交通事故鑑定ができるように、良心的な低価格で対応する、日本で唯一の第三者的な交通事故鑑定の調査機関です。

鑑定書が必要な『調査鑑定費用』はこちらから

鑑定書がない『鑑定人のメール解析鑑定』『鑑定人の電話解析鑑定』はこちらから

 

さらに同時に、交通事故鑑定人法を制定し、能力のない自称交通事故鑑定人、インチキ鑑定人、詐欺鑑定人を排除する法整備を進めております。

 

このような私どもの活動に対し、怪しげな警察関係者や元警察官などが、インターネットなどで、日本交通事故鑑定人協会を誹謗中傷したり、ネガティブ検索ワードでわざと検索したりしています。

 

交通事故の調査をしておりますと、ご依頼者や弁護士など皆様から、”警察”は「胡散臭い」とか、「薄気味悪いところだ」と聞くことがとても多いのですが、ほんと、全くその通りです。

国民の監視が必要な危険な組織なのです。

 

くれぐれも、被害に遭われませんようにご注意下さい。

 

大手バス会社、大手運送会社、大手タクシー会社からも調査を受注し、テレビでも報道された難事件にも挑戦しました。

『ご注意!!最近、他社のブログにより、日本交通事故鑑定人協会の事実無根の情報を流し、当協会の写真を無断で使用しています。高額な鑑定料金をとる業者には、皆様、ご注意下さい。』

弁護士費用特約で弁護士•鑑定が無料に!!

北海道から沖縄まで、元祖”科学鑑定”により、全て解決!

日本が誇る港町神戸から毎日皆様の元へ緊急出動、迅速対応!

急ぎの鑑定書は最短2日間で対応!他社ではまねのできない温かいサービス

鉄道•高速道路•空港など、交通機関に優れている神戸が本部の日本交通事故鑑定人協会。

交通事故の調査は、北海像から沖縄まで、神戸から西へ東へ、全国規模で対応。

鑑定人は、33年の交通事故調査鑑定歴と、5,000例超の解析実績を誇る

車両の『傷』の調査から、”科学解析鑑定”を行うのは、日本交通事故鑑定人協会だけです。

日本交通事故鑑定人協会の鑑定書は、科学的な解析と説明により、交通事故の立証を行います。

弁護士からの依頼も多く、民事だけでなく、刑事事件の鑑定も行っています。

弁護士費用特約であれば、”弁護士費用”と”日本交通事故鑑定人協会の鑑定費”が、無料になります。

→詳しくは、こちらのページをご覧下さい。

24時間365日のメール受付 →お問い合わせは、こちらから

まさに暴利なほどに、とんでもない高額な鑑定をするところに注意!!

 

日本交通事故鑑定人協会の鑑定費用は、大きな事故でも小さな事故でも共通して、1日の調査であれば、67,800円+交通費の合計になります。

 

他社のインチキな鑑定は、費用をHPに明示していなかったり、事故によって費用を変えたりしています。

また、1回の鑑定に、”数十万〜100万円”の費用を請求する、暴利な悪徳鑑定人もいます。

高額な鑑定費用であれば、弁護士費用特約を利用の際に、損害保険会社の了承が得られません。

さらに、弁護士費用特約に加入していない(自費負担)の方でも利用できる、最低額の費用システムは、日本交通事故鑑定人協会だけです。

技術に自信があるから、安い鑑定費でもできるのです。

→費用ページはこちらから

 ※ホームページに、料金(費用)を明示しない他社や”自称交通事故鑑定人”には、ご注意下さい。

残された傷から探る技術、最新の”科学鑑定”ができるのは、日本交通事故鑑定人協会だけ

傷が語りかけてくる……まさに”路上のシャーロック•ホームズ”

〜傷やへこみなどの損傷部分が、事故を物語っているのです〜

車両の金属やプラスティックやゴムの部分に付いた傷を解析するというのは、材質の知識、科学の知識などが必要になり、もはやこれらの知識による鑑定は”学問”なのです。

交通事故鑑定という学問は、日本交通事故鑑定人協会により確立されました。

それまでの”鑑定もどき”と言える鑑定は、物理の公式を使った胡散臭いインチキな鑑定でした。

 

車両に残るいくつもの傷やヘコミを解析していくことで、いつしかそれらの点と点をつなげていき、それが線となってつながり、事故の態様が表れてくるのです。

点と点をつなげて、線にして、事故のアウトラインを明確にする科学的謎解きの世界が、交通事故鑑定なのです。 

 

事故によって、傷や損傷に相違があります。

よくインチキな鑑定人による鑑定に、『物理の公式』が並べてあります。

事故の要素が千差万別であるのに、「なぜ、あっさりと物理の公式にはめ込むことができるのか?」

おかしな話です。

 

<物理の公式を並べるインチキ鑑定にご注意!!>

物理の公式を難しげに並べることで、高尚なことを書いているように感じることを利用して、インチキ鑑定人がよくこの手を使っています。

物理の公式を並べた鑑定書は、全く事故の証明にもならず、鑑定書として偽装されたものと言えます。

正しく、中立公正な調査鑑定が必要

警察や損害保険会社から委託されて調査を行っている『損害保険リサーチ会社(損害保険調査会社)•アジャスター』による調査は、解析技術のない者が行った調査です。

 

もし航空機が事故を起こしたら…

  • 必ず第三者調査機関が事故の調査を行う
  • 常に『公平中立』な立場の調査員による真実の追究と解明

が行われます。

交通事故の場合も、公平中立に調査が行われるべきです。 

日本交通事故鑑定人協会の鑑定人は、交通事故調査33年のキャリアを持ち、5,000件以上の事故解析実績があり、常に、公平中立な調査解析のもと、鑑定を行っています。

 

<警察の交通事故処理は…> 

警察には、交通事故の解明ができるプロフェッショナルな人材はなく、事故を事務的に処理するだけ…

警察の作成する調書や報告書は、外部に見せる際には、黒塗りがされて見れなくなっている箇所もある…

事故後、現場を最初に見て状況を一番良くわかっているはずの警察の作成した書面が、当てにならない…

 

<損害保険会社が行う交通事故の調査は…>

損害保険会社は、少しでも支払わないで済むように処理し、被保険者が負担となるだけの結果となる…

損害保険会社の調査員(アジャスター)は、損害保険会社から委託された街の調査会社や探偵社などが行っている…

損害保険会社から委託されているわけなので、損害保険会社が保険金を支払わなくて済むような、損害保険会社に都合の良い報告書を作成する…

 

<弁護士の交通事故の対応は…>

「交通事故が専門」と宣伝している弁護士ほど、知識がなく、交通事故の対処法を知らない…

交通事故の科学的な観点からの、重要な証拠を見落としている…

交通事故の裁判の方向性を間違って行い、きちんと損害金が取れていないものが多い…

相手方が出してくる証拠を、完全に信用しているため、相手方の証拠の改ざんなどが見抜けていない…

相手方から反論されても、切り返しのできない無能な弁護士も多い…

  

損害保険会社が提示する過失割合は「絶対的」ではない

過失割合とは、被害者と加害者の、過失の割合を表すものです。

例えば、AさんとBさんの交通事故の場合、「過失割合を『70:30』と決める」とされたら、双方の総損害金のうち、Aさんが70%、Bさんが30%を負担することになります。

 

過失割合は、事故当事者(被害者•加害者)が、納得の上、決めるものです。

損害保険会社や損害保険調査会社(リサーチ会社)•アジャスター(調査員)が決めるものではありません。

 

過失割合の基準となっているのは、過去の裁判の判例でありますが、別にその割合通りにしなければならないという決まりはありませんし、そのような法律(規定)もありません。

 

損害保険会社や損害保険リサーチ会社(損害保険調査会社)•アジャスターが、過失割合を勝手に決めることもありますが、それは正しくありません。

例えば、よくあるのが、損害保険会社から委託された調査員(アジャスター)が事故調査後、わざと揉めさせるような過失割合をふっかけることにより、事故当事者たちに争いを仕向け、解決に至らないようにして、損害保険会社は、いつまでも保険金を支払わなくて済むようにしていることです。

 

過失割合が決まらない限り、損害保険会社は、保険金を支払わなくて良いのです。

過失割合が、永久に決まらなければ、保険金も永久に支払わなくて済むのです。

 

損害保険会社の悪い体質を熟知しているのは、日本交通事故鑑定人協会だけです。

損害保険会社の策略の被害に遭わないよう、日本交通事故鑑定人協会の調査鑑定をして下さい。


日本交通事故鑑定人協会への『電話相談•連絡先』について

ネットでは、『日本交通事故鑑定人協会には、電話をかけるシステムがない(電話が直接かけられない)』という、誹謗中傷目的の書き込みが、自称交通事故鑑定人たちにより、なされています。

  → 詳細は『妨害してくる自称交通事故鑑定人たち』をご覧下さい。

 (※ 今後、このような悪質なものに対しては、順次、法的な措置を講じていく予定です。)

 

しかし、当協会では、すでに電話での問い合わせや相談を行っています。

従いまして、いきなりお電話をして頂きましても、常に『話し中』という事態に陥ってしまいます。

 

全てのお問い合わせやご相談に対応できますよう、当協会では、お電話による問い合わせやご相談も、一旦、メールでご予約を頂いた上で、対応させて頂くことにしております。

 

電話での問い合わせや相談のお申し込みを頂きましたら、当協会の連絡先をお知らせします。

当協会は、このようなシステムを取っておりますので、ホームページ上では、電話番号を掲載しておりません。

なお、電話無料相談も、メールによる無料相談も、回数に制限はございません。

ご依頼の場合の、お手続きに関するお問い合わせにお答えしております。

 

警察に、交通事故の調査能力はない

 

警察の作成した”実況見分調書”を見て、どう思われますか?

 

この実況見分調書で、被害者と加害者の交通事故のトラブルが、解決できますか?

 

警察には、交通事故を調査鑑定できる能力はありません。

 

実況見分調書を見てみますと…

事故後、一番最初に事故現場に駆けつけておきながら、重要な証拠をいくつも見落としていたり、さらには事故と関係のない証拠を拾い上げていたり、その内容はもうひどいものです。

 

このような無能な警察による調査のせいで、いつも、国民は、交通事故の被害者と加害者は、揉めることになるのです。

 


事故後、すぐに調査依頼して下さい!

交通事故に遭ったら、迷わず、すぐに調査を行うこと。

 

時間や日数が経過すると、証拠が失われていく恐れがあります。

 

証拠を探し出すには、早い対応が必要です。損害保険会社に通知する前に、私どもへご依頼下さい。

ご依頼はこちらから

 

我が国唯一の第三者交通事故調査機関は、日本交通事故鑑定人協会だけです。

 

日本交通事故鑑定人協会は、『怪しい警察』、『損害保険会社』、『損害保険調査会社(リサーチ会社)』とは、一切、縁も関係もない、安心な交通事故の調査鑑定機関です。

 

いい加減な交通事故の調査しかできない『警察』

営利主義でおかしな理由を付けて保険金を支払わない『損害保険会社』

その損害保険会社から報酬金を受け取り、不透明な交通事故の調査を行う『損害保険調査会社(リサーチ会社)』

 

これらの組織から被害を受けた方は、日本交通事故鑑定人協会までご依頼下さい。

→ご依頼に関するメールでお問い合わせなどは、こちらのページから、ご連絡下さい〜

 

皆さん、ご注意下さい!!

 

交通事故の鑑定というのは、長年の経験と、膨大な知識と技術のいるものであり、誰でも簡単にできるものではありません。

 

しかし、世間では、知識も経験もない者による、自動車関連の書籍を読んだだけ…というような、自称交通事故鑑定人による粗悪な交通事故鑑定が、あふれております。

 

このような者に依頼してしまえば、あとで後悔するのは、費用を出した依頼者です。

 

または、当初は安い費用を見積もって依頼を引き受けておきながら、その後、別途追加の費用を請求してきて、結果的に、数十万もの費用を支払うことになってしまった……という被害報告も、”詐欺”と言えるような鑑定も多数あります。

 

私どもの『日本交通事故鑑定人協会』は、ホームページに記載してあります、費用(料金)しか、かかりません。別途追加で、費用を請求することはありません。

1日の調査であれば、<67,800円+交通費>です。

 

安いから粗悪、高いから良質というのは、もうこれは時代遅れの、古い考えです。

 

依頼者が常識的だと考える、良心的な費用で、質の良い鑑定を行うのが、現代の主流であります。

 

このような鑑定ができるのは、『日本交通事故鑑定人協会』だけなのです。

 

日本交通事故鑑定人協会

654-0001 神戸市須磨区禅昌寺町1−37−9


日本交通事故鑑定人協会は、年中無休で、業務を行っております。

メールは24時間受付、調査は土日祝日も行っております。

全国どこでも対応致します。

日本交通事故鑑定人協会では、

・裁判をしないで

・弁護士を入れないで

・お金をかけないで

当事者たちが直接解決のために話し合う『賢者会議』を実施しています。

 

<違法行為を行う業者について>

日本交通事故鑑定人協会のホームページにあります画像を、勝手に無断で使用•転載•引用する業者が存在します。そのような著作権侵害の違法行為を行うサイトを見かけましたら、お手数ですが、ご報告下さい。

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