全国対応35年のキャリア公平中立な第三者機関『日本交通事故鑑定人協会』

2018年9月12日(日本交通事故鑑定人協会の講演活動のお知らせ)

 

日本交通事故鑑定人協会によって、日本で初めて『交通事故鑑定学』が学問として確立し、最近では海外の自動車工学研究者からも注目を浴びて居ります。

 

現在、科学的に正しい『交通事故鑑定』が出来るのは、日本交通事故鑑定人協会のみです。

 

最近では、大学や専門学校、一般企業に於いて講演活動が忙しくなって参りました。講師の交通事故鑑定人は、可能な限り講義や講演を実施させて頂いて居ります。

 

そして、先月の2018年8月25日には、主任交通事故鑑定人の母校でもあり、日本屈指の進学校である、横浜市の私立桐蔭学園のフロンティアセミナーに招かれ、講演を行って参りました。

 

桐蔭学園の生徒さん達は、日本交通事故鑑定人協会が誕生して35年になる事や、交通事故鑑定人が主導して交通事故裁判が行われる話を、大変興味深く聞かれて居られました。また、キリスト教の精神によって、「事故の原因で、誰が正しく、誰が悪いと言う考察よりも、どうしてあげる事が事故当事者双方にとって幸福なのか!」と言う事を考える事が、最も重要な事であるとの意見に、大変感銘を受けられた様です。下の写真は、今回の桐蔭学園での講演のもようです。

 

 

 

 

2018年7月27日(日本交通事故鑑定人協会より新サービスのお知らせ)

 

『ヨット・モーターボート・ジェットスキーの事故調査も開始致しました!』

 

近年、プレジャーボート事故が増加し、大きな社会問題になって居ります。

特に、ジェトスキーに関しましては、海水浴客に衝突させて海水浴客を大怪我させたり、死亡させるケースも増えて居ます。

 

また、プレジャーボートが漁業区画に入ってしまい、漁師の網を損傷させる事故も、非常に多くなって居ます。

 

更に、漁船とプレジャーボートが衝突する事故も、年々増えて居ります。

 

この様な、海上で起こる事故は、後で事故態様を証明するのが非常に難しく、我々の様な専門の交通事故鑑定人でないと、海上事故の再現は無理です。

 

もしも、皆様が、プレジャーボートに関係する”海上の事故”でお困りの際は、迷わず”日本交通事故鑑定人協会”まで当HPのご依頼フォームより事故調査をご依頼下さいませ。

 

 

 

2018年5月5日(日本交通事故鑑定人協会からの〜お知らせ)

 

『交通事故鑑定学』を全国の大学・専門学校で、講義しています!!

 

交通事故の正しい解析鑑定法である『交通事故鑑定学』は、日本交通事故鑑定人協会が確立しました。

 

交通事故の解析鑑定を学問にし、講義として教授するという、このような活動をしているのは、日本交通事故鑑定人協会だけです。

 

下記の写真は、平成30年4月5日、専門学校で『交通事故鑑定学』の講義をしているもようです。

2018年4月24日 (日本交通事故鑑定人協会より緊急なお知らせ)

 

『悪質な自称交通事故鑑定人による自作自演の当協会誹謗中傷宣伝行為に関しまして!』

 

 

現在、交通事故鑑定人の協会は、日本交通事故鑑定人協会だけです。また、大学や専門学校に於いて、”交通事故鑑定学”の講義を行って居るのも、当協会だけです。更に、悪質な自称交通事故鑑定人を排除する法整備を提唱しているのも、当協会だけです。そして、本物の交通事故鑑定人になる為には、20年を超える歳月が必要です。

 

「この様にきちんとした能力を備え、裁判で使えるまともな鑑定書を書ける、本物の交通事故鑑定人は、当協会では3人しか認めて居りません。」

 

また、当協会では、悪質な自称交通事故鑑定人による詐欺被害情報を、全国から収集し、警視庁にも情報を提供して居ます。そして、この様な悪質な自称交通事故鑑定人による迷惑行為が絶えないので、国の機関からも数回に渡って”注意喚起”がされて居ます。

 

この様な状況の中、悪質な自称交通事故鑑定人は次第に仕事を失い、追いつめられて居ます。中には、生活が出来なくなり、自動車解体のアルバイトをして居る者も居ると聞いて居ります。

 

この様に、善良な国民は、既に、自称交通事故鑑定人の実態を知り、彼らから距離を置く動きが加速されて居る現状です。

 

しかし、自称交通事故鑑定人は、自作自演の宣伝行為が得意ですから、如何にも第三者が作ったHPのフリをして、自分たち自称交通事故鑑定人を宣伝し、誉め称えるHPを作成しています。

 

更に、この様な自作自演の宣伝行為に留まらず、当協会を誹謗中傷する悪意を持った宣伝活動まで行っています。これは、当然の事ながら犯罪行為ですので、既に関係当局に通報済みです。

 

当協会では、これらの不法行為を何処の誰が行って居るのかも、正確に把握して居り、今後も関係当局には、容疑者の逮捕を要求して参る所存です。

 

最近、交通事故鑑定人のランキングサイトなるものも、彼らによって作成されて居りますが、当協会でこの様なランキングに参加した事も御座いませんし、勝手に”日本交通事故鑑定人協会”の名称を、この様なHPに使用する事自体が犯罪行為と言って過言ではありません。

 

また、当協会では、”交通事故被害者”の為に、様々な社会貢献を行って来て居て、交通事故で仕事が出来ない人の為に、幾つもの会社を立ち上げ、交通事故被害者の為に仕事も提供して参りましたが、

この事も、悪質な自称交通事故鑑定人達は、当協会が以前は、今と異なる仕事をして居たかの様な誹謗中傷行為に利用しています。

 

当協会は今年で35周年を迎え、キリスト教精神をもって、皆様に安い調査代金で最高の調査を行い、裁判官を納得させるだけの鑑定書を書く事が出来ます。

 

「もし、皆様の中で、悪質な自称交通事故鑑定人の詐欺に合われた方が居られましたら、すぐに警視庁や国民生活センターにご相談される事をお勧め致します。」  以上

 

 

(補足説明)通常、自称交通事故鑑定人の詐欺行為に関する通報は、地元の警察署なのですが、自称交通事故鑑定人は、警察関係者が多く、仲間意識の高い警察は、捜査そのものをしたがりません。

この様な場合は、国会議員から警視庁トップの人物を紹介してもらい、地元警察署がまともに動かない事も警視庁に伝え、地元警察署に対して警察上層部から捜査する様に言わせる事が重要です。また、マスコミに詐欺行為の実態を通報するのも効果があります。詐欺を行う様な自称交通事故鑑定人を断じてゆるしてはいけません!

 

 

 

 

2018年3月25日 (日本交通事故鑑定人協会よりメールに関するお知らせ)

 

『こちらからメールを返信しても、ご返信出来ない場合があります!』

 

 

よく、皆様からメールで、ご質問やご依頼を頂戴しても、”日本交通事故鑑定人協会”から返信が出来ない事が良くあります。(メールが帰って来てしまいます。)

 

「ほとんどが、仕事の無い”自称交通事故鑑定人”による嫌がらせ行為で、わざと返信しても送信出来ない様に、架空のアドレスを使い、架空の名前を使って送信して来ます。」

「そして、後になって、”日本交通事故鑑定人協会”とは連絡がつかないとか、”日本交通事故鑑定人協会”は活動している実態が無い等と、怪しげなHPに自ら書き込む訳です。」

「皆さんは、誰と思われるでしょう。全て、自作自演で宣伝するのが好きな”自称交通事故鑑定人”によるデタラメの誹謗中傷であり、営業妨害と言う犯罪です。」

 

最近では、この様な人たちの鑑定書に関して、国の機関からも”注意喚起”がなされて居ますので、皆様もご注意下さいませ。

 

ただ、稀に、携帯メールアドレスから送信されて居られるお客様が、迷惑メールを遮断する為に、PCメールアドレスからのメールを遮断する設定になって居て、”日本交通事故鑑定人協会”からのメール返信が受信出来ないケースも有りました。

 

”日本交通事故鑑定人協会”では、お問い合わせのあったメールに付きましては、事務担当の鑑定人より、必ず返信させて頂いて居ります。もし、真面目なご相談をされて、数時間経過しても返信が無い場合は、携帯電話の受信設定でフィルターをかけて居ないかをご確認下さい。

 

「警察にも、自称交通事故鑑定人の犯罪行為は、逐一報告して居ますが、警察は全く重い腰をあげません。もし、皆様が被害に遭われましたら、国民生活センターに相談されるのが早いかもしれません。詐欺等にあわれません様に、くれぐれもご注意下さいませ。」  以上

 

 

 

 

2018年3月24日 (日本交通事故鑑定人協会35周年記念行事と皆様へのお知らせ)

 

『日本交通事故鑑定人協会誕生35周年記念のパーティーと新規活動報告』

 

 

この度、”日本交通事故鑑定人協会”は設立35周年を迎えました。

これ迄の皆様のご支援、ご協力に深く感謝致します。

来る2018年4月7日に細やかでは御座いますが、記念のパーティーと特別講演会を致します。

既に、関係各位には、ご招待状を発送致しました。

 

1982年に川崎市高津区にて、私立の”物性解析研究所”を開設したのが、”交通事故鑑定学”誕生の発端でした。当初、大学や企業の依頼を受け、金属材料やプラスチック材料、それにガラスの様な脆性材料が、何かの接触を受けたり、衝突した際に、どのような分子的変化を生じるかの実験を繰り返して居りました。

 

ある時、自動車事故で傷の付いたバンパーが、研究所に持ち込まれ、この傷の解析をしたのが、交通事故鑑定の最初の仕事でした。この時、”物性解析研究所”と言う名称を”日本交通事故鑑定人協会”に改め、現在に至ります。それから、早いもので、もう35年の月日が経ってしまいました。

 

今では、我々の確立した”交通事故鑑定学”によって、交通事故の衝突時に生ずる熱による、人工合成高分子プラストマー分子、人工合成高分子エラストマー分子の構成変化を解析する事によって、衝突を受けた自動車が停止していたのか、或は動いて居たのかさえも解析出来る様になりました。この様な科学的な解析は”日本交通事故鑑定人協会”にしか出来ない高度なものです。

 

また、当初から”日本交通事故鑑定人協会”では、交通事故によって、仕事を失った人達に仕事の場を提供する事業も展開して参りました。事故で運送会社を解雇された運転手には、運送会社を作り運転手として採用しましたし、交通事故で身体障害者になった人の為には、ドッグトレーナーになってもらって働ける様に、ペット関連の会社も作りました。更に、この様な社会貢献に感動して下さった、”淡谷のり子事務所”のご協力により、交通事故で車椅子生活になられた方の為に、声優をやって頂く為の芸能事務所も立ち上げました。

 

「これらの、社会貢献事業は、我々の”キリスト教”の精神に基づいて行って居るものです。」

「事業で得られた利益は、社会にお返しするのが当然なのです。」

 

最近、”国民生活センター”の注意喚起でも社会問題になっている、所謂”自称交通事故鑑定人”が、我々の社会貢献事業を批判して居るようですが、元々、我々の様なキリスト教主義者は、自分達の社会貢献に関して、自慢したり公表したりしません。しかし、神をも恐れぬ”自称交通事故鑑定人”が、悪意を持った自己宣伝と誹謗中傷を繰り返して居りますので、一般の方達が騙されない様に、”日本交通事故鑑定人協会”の行って居る社会貢献に関しましても発表致しました。

 

更に、”日本交通事故鑑定人協会”の35周年記念事業と致しまして、新たなる社会貢献事業を予定して居ります。

 

それは、交通遺児の為に”孤児院”を作る事と、この孤児院の運営母体として”プロテスタントキリスト教会”を設立する事業です。既に、用地は確保致しました。

 

また、これ以外の企画としまして、全国の大学や専門学校にて、”交通事故鑑定学”の特別講義を開始

致して居ります。

 

 

先日、ある裁判官が、「”日本交通事故鑑定人協会”の鑑定書や、彼らの姿勢には感銘を受ける。」

と話して居たと、この裁判を担当して居た弁護士が話して居りました。

 

日頃、キリスト教の精神から、我々は、人を裁く裁判官のあり方に疑問を持ち、裁判官に逢う度に、「人が人を裁くべきではない。裁判官など辞めてしまいなさい。」と言い続けて来た裁判官から、感銘を受ける等と言う言葉が聞かれるとは考えても居ませんでした。この事に関し、この上なく嬉しく思う次第です。

 

今の世の中には、インチキと欺𥈞が溢れて居ます。我々の様に、自分達の利益等考えずに、「義を持って生きる人」が如何に少ないかわかります。

 

 

尚、我々は、プロテスタントであり、社会的に問題を指摘されている、エホバの証人やモルモン教会、統一教会とは一切関係がありません。 以上

 

 

 

 

2018年3月16日 (皆様に緊急のお知らせ!)

 

『日本交通事故鑑定人協会より最新のお知らせとご注意!』

 

 

日頃は、日本交通事故鑑定人協会に対しまして、日本全国の皆様より多大なご支援と暖かい応援を頂戴致しまして誠に有り難う御座います。また、多くの感謝のお言葉も頂戴して居ります。本当に嬉しい限りで御座います。

 

さて、一般の利用者様より、「当協会に支部があるのか?」「姉妹団体があるのか?」とのお問い合わせが急に増えました。そこで、調査致しました所、当協会の名称を真似た怪しい会社を見つけました。

 

日本交通事故鑑定人協会は、日本で唯一の民間第三者交通事故調査機関であり、日本で唯一の交通事故鑑定人の団体です。また、その本部は神戸市にあり、支部や姉妹団体はありません。当然の事ながら、当協会の名称を真似た会社はニセモノであり、当協会とは一切関係がありません。

 

また、「交通事故鑑定人は、警察や損害保険会社と一切関係があってはなりません。」

「交通事故鑑定人を、警察や損害保険会社と関係した人物が行った場合、その中立性が損なわれるからです。」

 

日本交通事故鑑定人協会は、常に中立公正な立場を堅持して居て、警察の証拠捏造による冤罪事件究明や、損害保険会社が不正に保険金を支払わない事件等も調査して居ます。

 

「それ故、日本交通事故鑑定人協会の交通事故鑑定人は本物の交通事故鑑定人であると、一般社会から認知されて居ます。」

 

「現在、この様な中立公正な交通事故鑑定人は、日本で3人しか居りません。」

 

「日本交通事故鑑定人協会には、警察出身者の様な者や、損害保険会社に都合の良い調査を行う者は居りません。」

 

ですから、皆様に信頼され、現在に至っている訳です。所が、仕事が無い、自称交通事故鑑定人は、全く信用が無いので、当協会と紛らわしい名称を使用して仕事を取ろうとする訳です!

 

もし、日本交通事故鑑定人協会の名称を真似て、”◯○交通事故鑑定人協会”の様な名称を使用したり、”◯○鑑定人協会”と言う様な紛らわしい名称を使用した場合、不正競争防止法違反の疑いが生じますし、一般の利用者が、この様な日本交通事故鑑定人協会のニセモノ会社に金銭を支払った場合には、詐欺の疑いも生じます。

 

「くれぐれも皆様が、日本交通事故鑑定人協会の名称を真似た、ニセモノ会社に騙されません様にご注意申し上げます。」

 

「更に、ニセモノ会社は、調査費用を曖昧にしているのが特徴です。十分に注意して皆様で安全かどうか判断して下さい。」

 

「もし、調査費用が明記してあっても、当協会と比較すると、信じられない位に高額な代金が示されて居る可能性もあります。」

 

 

 

 

…また、上記以外の件で、ある方がHPで当協会を宣伝して下さったのは嬉しいのですが、その記載に大きな誤りがあって、誤解を生じさせて居る件に付いてもご説明致します。

 

そのHPは、日本交通事故鑑定人協会とは、何ら関係ない人物のHPで、注意しようにもHPの管理者と連絡がとれませんので、やむを得ず当協会の、このHPにて、以下の様に皆様にご注意申し上げます。

 

「当協会は、弁護士からの依頼でなくても、調査依頼を受け付けて居ります。」

「むしろ、一般の方から、直接ご依頼を頂戴する事の方が、圧倒的に多いのです。」

 

 

 

…当協会に依頼されるお客様の9割は、一般のお客様ですので、弁護士でなければ依頼出来ないと言う話は、全くのデタラメなのです。

 

…また、調査に必要な日数は、ほとんど1日でOKです。ごく稀に、天候が良くなければ出来ない調査の場合のみ2日掛かる場合があるだけで、5日も掛かると言うのも全くのデタラメであり、当協会では本当に迷惑をして居ます。

 

「日本交通事故鑑定人協会が、交通事故の調査をしてから鑑定書を作成するまでに掛かる費用は、67.800円+往復交通費のみです。これが全てです。もちろん、鑑定書作成代金も含みます。」

 

「もし、調査が夜間であったり、調査が2日に股がる場合のみ、宿泊費が必要です。」

「如何に安くて良心的なのかを、ご理解して頂けると思います。」

 

 

 

…ですから、何者の書いたHPかは知りませんが、当協会の調査が5日も掛かって、15万円も掛かると言う話は、全くの嘘です!

 

「当協会では、何方でもご利用出来る様に、良心的な代金しか頂かない事も、皆様から熱く熱くご支援される理由だと考えて居ります。」

 

「くれぐれも、ネットの世界のインチキ話を信じません様にお願い申し上げます。」以上

 

 

 

 

 

平成29年6月10日に愛知県内の東名高速道路にて起きた、バスと乗用車の事故における原因について、フジテレビ『めざましテレビ』、中京テレビ『キャッチ!』に日本交通事故鑑定人協会の鑑定人が出演し、解説を行いました!

 

新サービス登場!!

鑑定書の不要な”28,000円(税込)”の『メール解析鑑定サービス』または『電話解析鑑定サービス』が始まりました!

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現在、弁護士のみならず、一般の方の利用が急増して居り、予約が取りにくい

状況が続いて居ります。予約が取れない場合が多いですので、悪しからず、

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ご注意下さい!!

最近、警察関係者や警察OBたちにより、法外な高額費用を取り、”交通事故の鑑定もどき”をしているという苦情を多く聞きます。

実際に、このような人達の”鑑定書もどき”は、裁判官が証拠として採用しないことが多いです。

 

そして、このような人達が取る法外な高額費用は、損害保険会社の弁護士費用特約で了承されず、または支払い拒否をされる動きが増えております。

 

私ども日本交通事故鑑定人協会では、誰でも交通事故鑑定ができるように、良心的な低価格で対応する、日本で唯一の第三者的な交通事故鑑定の調査機関です。

鑑定書が必要な『調査鑑定費用』はこちらから

鑑定書がない『鑑定人のメール解析鑑定』『鑑定人の電話解析鑑定』はこちらから

 

さらに同時に、交通事故鑑定人法を制定し、能力のない自称交通事故鑑定人、インチキ鑑定人、詐欺鑑定人を排除する法整備を進めております。

 

このような私どもの活動に対し、怪しげな警察関係者や元警察官などが、インターネットなどで、日本交通事故鑑定人協会を誹謗中傷したり、ネガティブ検索ワードでわざと検索したりしています。

 

交通事故の調査をしておりますと、ご依頼者や弁護士など皆様から、”警察”は「胡散臭い」とか、「薄気味悪いところだ」と聞くことがとても多いのですが、ほんと、全くその通りです。

国民の監視が必要な危険な組織なのです。

 

くれぐれも、被害に遭われませんようにご注意下さい。

 

大手バス会社、大手運送会社、大手タクシー会社からも調査を受注し、テレビでも報道された難事件にも挑戦しました。

『ご注意!!最近、他社のブログにより、日本交通事故鑑定人協会の事実無根の情報を流し、当協会の写真を無断で使用しています。高額な鑑定料金をとる業者には、皆様、ご注意下さい。』

弁護士費用特約で弁護士•鑑定が無料に!!

北海道から沖縄まで、元祖”科学鑑定”により、全て解決!

日本が誇る港町神戸から毎日皆様の元へ緊急出動、迅速対応!

急ぎの鑑定書は最短2日間で対応!他社ではまねのできない温かいサービス

鉄道•高速道路•空港など、交通機関に優れている神戸が本部の日本交通事故鑑定人協会。

交通事故の調査は、北海像から沖縄まで、神戸から西へ東へ、全国規模で対応。

鑑定人は、35年の交通事故調査鑑定歴と、5,000例超の解析実績を誇る

車両の『傷』の調査から、”科学解析鑑定”を行うのは、日本交通事故鑑定人協会だけです。

日本交通事故鑑定人協会の鑑定書は、科学的な解析と説明により、交通事故の立証を行います。

弁護士からの依頼も多く、民事だけでなく、刑事事件の鑑定も行っています。

弁護士費用特約であれば、”弁護士費用”と”日本交通事故鑑定人協会の鑑定費”が、無料になります。

→詳しくは、こちらのページをご覧下さい。

24時間365日のメール受付 →お問い合わせは、こちらから

まさに暴利なほどに、とんでもない高額な鑑定をするところに注意!!

 

日本交通事故鑑定人協会の鑑定費用は、大きな事故でも小さな事故でも共通して、1日の調査であれば、67,800円+交通費の合計になります。

 

他社のインチキな鑑定は、費用をHPに明示していなかったり、事故によって費用を変えたりしています。

また、1回の鑑定に、”数十万〜100万円”の費用を請求する、暴利な悪徳鑑定人もいます。

高額な鑑定費用であれば、弁護士費用特約を利用の際に、損害保険会社の了承が得られません。

さらに、弁護士費用特約に加入していない(自費負担)の方でも利用できる、最低額の費用システムは、日本交通事故鑑定人協会だけです。

技術に自信があるから、安い鑑定費でもできるのです。

→費用ページはこちらから

 ※ホームページに、料金(費用)を明示しない他社や”自称交通事故鑑定人”には、ご注意下さい。

残された傷から探る技術、最新の”科学鑑定”ができるのは、日本交通事故鑑定人協会だけ

傷が語りかけてくる……まさに”路上のシャーロック•ホームズ”

〜傷やへこみなどの損傷部分が、事故を物語っているのです〜

車両の金属やプラスティックやゴムの部分に付いた傷を解析するというのは、材質の知識、科学の知識などが必要になり、もはやこれらの知識による鑑定は”学問”なのです。

交通事故鑑定という学問は、日本交通事故鑑定人協会により確立されました。

それまでの”鑑定もどき”と言える鑑定は、物理の公式を使った胡散臭いインチキな鑑定でした。

 

車両に残るいくつもの傷やヘコミを解析していくことで、いつしかそれらの点と点をつなげていき、それが線となってつながり、事故の態様が表れてくるのです。

点と点をつなげて、線にして、事故のアウトラインを明確にする科学的謎解きの世界が、交通事故鑑定なのです。 

 

事故によって、傷や損傷に相違があります。

よくインチキな鑑定人による鑑定に、『物理の公式』が並べてあります。

事故の要素が千差万別であるのに、「なぜ、あっさりと物理の公式にはめ込むことができるのか?」

おかしな話です。

 

<物理の公式を並べるインチキ鑑定にご注意!!>

物理の公式を難しげに並べることで、高尚なことを書いているように感じることを利用して、インチキ鑑定人がよくこの手を使っています。

物理の公式を並べた鑑定書は、全く事故の証明にもならず、鑑定書として偽装されたものと言えます。

正しく、中立公正な調査鑑定が必要

警察や損害保険会社から委託されて調査を行っている『損害保険リサーチ会社(損害保険調査会社)•アジャスター』による調査は、解析技術のない者が行った調査です。

 

もし航空機が事故を起こしたら…

  • 必ず第三者調査機関が事故の調査を行う
  • 常に『公平中立』な立場の調査員による真実の追究と解明

が行われます。

交通事故の場合も、公平中立に調査が行われるべきです。 

日本交通事故鑑定人協会の鑑定人は、交通事故調査33年のキャリアを持ち、5,000件以上の事故解析実績があり、常に、公平中立な調査解析のもと、鑑定を行っています。

 

<警察の交通事故処理は…> 

警察には、交通事故の解明ができるプロフェッショナルな人材はなく、事故を事務的に処理するだけ…

警察の作成する調書や報告書は、外部に見せる際には、黒塗りがされて見れなくなっている箇所もある…

事故後、現場を最初に見て状況を一番良くわかっているはずの警察の作成した書面が、当てにならない…

 

<損害保険会社が行う交通事故の調査は…>

損害保険会社は、少しでも支払わないで済むように処理し、被保険者が負担となるだけの結果となる…

損害保険会社の調査員(アジャスター)は、損害保険会社から委託された街の調査会社や探偵社などが行っている…

損害保険会社から委託されているわけなので、損害保険会社が保険金を支払わなくて済むような、損害保険会社に都合の良い報告書を作成する…

 

<弁護士の交通事故の対応は…>

「交通事故が専門」と宣伝している弁護士ほど、知識がなく、交通事故の対処法を知らない…

交通事故の科学的な観点からの、重要な証拠を見落としている…

交通事故の裁判の方向性を間違って行い、きちんと損害金が取れていないものが多い…

相手方が出してくる証拠を、完全に信用しているため、相手方の証拠の改ざんなどが見抜けていない…

相手方から反論されても、切り返しのできない無能な弁護士も多い…

  

損害保険会社が提示する過失割合は「絶対的」ではない

過失割合とは、被害者と加害者の、過失の割合を表すものです。

例えば、AさんとBさんの交通事故の場合、「過失割合を『70:30』と決める」とされたら、双方の総損害金のうち、Aさんが70%、Bさんが30%を負担することになります。

 

過失割合は、事故当事者(被害者•加害者)が、納得の上、決めるものです。

損害保険会社や損害保険調査会社(リサーチ会社)•アジャスター(調査員)が決めるものではありません。

 

過失割合の基準となっているのは、過去の裁判の判例でありますが、別にその割合通りにしなければならないという決まりはありませんし、そのような法律(規定)もありません。

 

損害保険会社や損害保険リサーチ会社(損害保険調査会社)•アジャスターが、過失割合を勝手に決めることもありますが、それは正しくありません。

例えば、よくあるのが、損害保険会社から委託された調査員(アジャスター)が事故調査後、わざと揉めさせるような過失割合をふっかけることにより、事故当事者たちに争いを仕向け、解決に至らないようにして、損害保険会社は、いつまでも保険金を支払わなくて済むようにしていることです。

 

過失割合が決まらない限り、損害保険会社は、保険金を支払わなくて良いのです。

過失割合が、永久に決まらなければ、保険金も永久に支払わなくて済むのです。

 

損害保険会社の悪い体質を熟知しているのは、日本交通事故鑑定人協会だけです。

損害保険会社の策略の被害に遭わないよう、日本交通事故鑑定人協会の調査鑑定をして下さい。


日本交通事故鑑定人協会への『電話相談•連絡先』について

ネットでは、『日本交通事故鑑定人協会には、電話をかけるシステムがない(電話が直接かけられない)』という、誹謗中傷目的の書き込みが、自称交通事故鑑定人たちにより、なされています。

  → 詳細は『妨害してくる自称交通事故鑑定人たち』をご覧下さい。

 (※ 今後、このような悪質なものに対しては、順次、法的な措置を講じていく予定です。)

 

しかし、当協会では、すでに電話での問い合わせや相談を行っています。

従いまして、いきなりお電話をして頂きましても、常に『話し中』という事態に陥ってしまいます。

 

全てのお問い合わせやご相談に対応できますよう、当協会では、お電話による問い合わせやご相談も、一旦、メールでご予約を頂いた上で、対応させて頂くことにしております。

 

電話での問い合わせや相談のお申し込みを頂きましたら、当協会の連絡先をお知らせします。

当協会は、このようなシステムを取っておりますので、ホームページ上では、電話番号を掲載しておりません。

なお、電話無料相談も、メールによる無料相談も、回数に制限はございません。

ご依頼の場合の、お手続きに関するお問い合わせにお答えしております。

 

警察に、交通事故の調査能力はない

 

警察の作成した”実況見分調書”を見て、どう思われますか?

 

この実況見分調書で、被害者と加害者の交通事故のトラブルが、解決できますか?

 

警察には、交通事故を調査鑑定できる能力はありません。

 

実況見分調書を見てみますと…

事故後、一番最初に事故現場に駆けつけておきながら、重要な証拠をいくつも見落としていたり、さらには事故と関係のない証拠を拾い上げていたり、その内容はもうひどいものです。

 

このような無能な警察による調査のせいで、いつも、国民は、交通事故の被害者と加害者は、揉めることになるのです。

 


事故後、すぐに調査依頼して下さい!

交通事故に遭ったら、迷わず、すぐに調査を行うこと。

 

時間や日数が経過すると、証拠が失われていく恐れがあります。

 

証拠を探し出すには、早い対応が必要です。損害保険会社に通知する前に、私どもへご依頼下さい。

ご依頼はこちらから

 

我が国唯一の第三者交通事故調査機関は、日本交通事故鑑定人協会だけです。

 

日本交通事故鑑定人協会は、『怪しい警察』、『損害保険会社』、『損害保険調査会社(リサーチ会社)』とは、一切、縁も関係もない、安心な交通事故の調査鑑定機関です。

 

いい加減な交通事故の調査しかできない『警察』

営利主義でおかしな理由を付けて保険金を支払わない『損害保険会社』

その損害保険会社から報酬金を受け取り、不透明な交通事故の調査を行う『損害保険調査会社(リサーチ会社)』

 

これらの組織から被害を受けた方は、日本交通事故鑑定人協会までご依頼下さい。

→ご依頼に関するメールでお問い合わせなどは、こちらのページから、ご連絡下さい〜

 

皆さん、ご注意下さい!!

 

交通事故の鑑定というのは、長年の経験と、膨大な知識と技術のいるものであり、誰でも簡単にできるものではありません。

 

しかし、世間では、知識も経験もない者による、自動車関連の書籍を読んだだけ…というような、自称交通事故鑑定人による粗悪な交通事故鑑定が、あふれております。

 

このような者に依頼してしまえば、あとで後悔するのは、費用を出した依頼者です。

 

または、当初は安い費用を見積もって依頼を引き受けておきながら、その後、別途追加の費用を請求してきて、結果的に、数十万もの費用を支払うことになってしまった……という被害報告も、”詐欺”と言えるような鑑定も多数あります。

 

私どもの『日本交通事故鑑定人協会』は、ホームページに記載してあります、費用(料金)しか、かかりません。別途追加で、費用を請求することはありません。

1日の調査であれば、<67,800円+交通費>です。

 

安いから粗悪、高いから良質というのは、もうこれは時代遅れの、古い考えです。

 

依頼者が常識的だと考える、良心的な費用で、質の良い鑑定を行うのが、現代の主流であります。

 

このような鑑定ができるのは、『日本交通事故鑑定人協会』だけなのです。

 

日本交通事故鑑定人協会

654-0001 神戸市須磨区禅昌寺町1−37−9


日本交通事故鑑定人協会は、年中無休で、業務を行っております。

メールは24時間受付、調査は土日祝日も行っております。

全国どこでも対応致します。

お問い合わせやご依頼のお申し込みの段階で、私どもからご連絡者様に、電話をおかけすることは一切ありません。

私どもは、必ず、全てのご連絡に対し、鑑定に必要な手続きの内容を『メール』で返信しております。

 

ご連絡の場合は、パソコンや携帯(スマホ)の受信設定の制限を、解除の上、ご連絡下さい。

 

日本交通事故鑑定人協会では、

・裁判をしないで

・弁護士を入れないで

・お金をかけないで

当事者たちが直接解決のために話し合う『賢者会議』を実施しています。

 

<違法行為を行う業者について>

日本交通事故鑑定人協会のホームページにあります画像を、勝手に無断で使用•転載•引用する業者が存在します。そのような著作権侵害の違法行為を行うサイトを見かけましたら、お手数ですが、ご報告下さい。

 

日本交通事故鑑定人協会のブログ集

ホームページには書いていない、様々な実態を公開しているブログです。

 

交通事故の保険会社の悪質対応を公開

 

警察の交通事故調査が、いかに信用できないか

 

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