全国対応36年のキャリア公平中立な第三者機関『日本交通事故鑑定人協会』

※安心してご利用頂ける当協会自慢の料金制度!

◎通常の鑑定料金67,800円(料金詳細は、本ホームページ内を参照)

◎メール鑑定料金28,000円(料金詳細は、本ホームページ内を参照)

 

 

 

※最近はメール鑑定した結果をそのまま裁判資料として使用する弁護士も多いです。また、とりあえずメール鑑定をして、その後に通常の鑑定に切り替える依頼者や弁護士も多いです。この場合でも、トータルで、67,800円しかかかりません。非常に好評を頂いております。

(詳しくは、ホームページをお読み下さい。)

 

 

※事故当事者ご本人、又は弁護士より一番下のフォームからどうぞ!

調査鑑定のご依頼のお申込みフォームは、このページの一番下にあります。

↓ ↓ ↓ (お見積り確認・ご質問・ご相談も、下記フォームから承ります。)

 

ご相談が非常に多い為、全てメールのみの対応とさせて頂いております。

当協会の”交通事故鑑定書”は、民事でも刑事でも裁判の有力証拠になります。 

 

現代の交通事故裁判では、”交通事故鑑定人”の出した証拠に基づいて審議される場合     が多く、”交通事故鑑定人”主導の裁判が主流になりつつあります。 

 

”交通事故鑑定人”を入れずに弁護士だけでダラダラ裁判をする弁護士は、腕の良い弁護士ではありません。この様な弁護士は、事故の際に何が起きて居たのかを把握して居ない為に、相手側から反論されると何も論理的な主張ができません。自ら「交通事故に強い」と宣伝している弁護士ほど、この様なミスが多いです。結局は、依頼者が時間的にも経済的にも大きな不利益を被る事になりかねません。依頼している弁護士が”交通事故鑑定人”を入れずに裁判しようとした場合には、依頼者が直接、当協会に”交通事故調査”を依頼する事が重要です。弁護士に気兼ねして”交通事故鑑定人”を入れないと、結局は貴方自身が大きな損失を被る事になる可能性があります。十分、ご注意ください!

 

当協会では、優秀な弁護士のご紹介もして居ります。弁護士の件でお困りの方も、このHPの一番下のフォームからご相談くださいませ。

 

 

 

2019年4月1日 日本交通事故鑑定人協会からのお知らせ

 

【大変便利で安いメール鑑定についての賢いご利用方法をご案内いたします!】

 

当協会自慢の”メール鑑定”は、28.000円のみで、交通事故鑑定人の鑑定や意見を、メールによって得る事の出来る画期的かつリーズナブルなサービスです。

 

その為、年々、”メール鑑定”を希望する、交通事故の当事者様(ご依頼者様)からのご依頼や、弁護士からのご依頼が、うなぎのぼりに増加して居ります。

 

交通事故鑑定人からの、メールによる解析結果をプリントアウトして、簡易的な鑑定書や意見書として裁判所や損害保険会社にも提出可能です。実際に、メールによる解析結果を裁判資料に使用して居る弁護士は多いです。

 

更に、当会自慢の”メール鑑定”の後に、”通常の鑑定”による写真入りの鑑定書のご依頼を頂戴いたしました場合、”通常の鑑定”では、67.800円(詳細は当HPを良くご確認ください。)かかります所を、既に”メール鑑定”にて、28.000円頂戴して居りますので、この分を差し引きまして、67.800円-28.000円=39.800円の差額と現地調査に必要な交通費等を、お支払い頂ければ、通常の鑑定書に変更が出来ます。

 

この様な良心的で温かいサービスは、当会独自のものです。鑑定書を作成したいけれども、費用がかかるので躊躇されて居られる場合は、『まずは、メール鑑定から始めてみましょう!』

 

※詳しくはこのページの一番下のフォームから、メールでご相談下さいませ!

 

 

2019年1月8日 日本交通事故鑑定人協会からのお知らせ

 

我が国唯一の交通事故鑑定の協会、日本交通事故鑑定人協会協会のみが、現在、弁護士費用特約が利用可能です。

 

弁護士費用特約に加入していれば、弁護士費用・調査鑑定費用が全て、保険会社から出ますので、一切お金を負担することなく安心です。

 

最近、弁護士の質が低下しています。

 

もし問題のある弁護士であれば、弁護士費用が使えないこともあります。

 

「交通事故に強い!」などという売り文句の弁護士ほど、依頼人から苦情が多いです。

→その場合は、良い弁護士をご紹介致します。

お問い合わせなどはこちらから

 

下記のリンクサイトは、悪質な詐欺鑑定人の情報を公開しています。

是非、ご覧下さい。

 

 

1、<正しい鑑定ができる本当の交通事故鑑定人とは?>

 

 

2、<ドライブレコーダーの映像から、正しい速度を出す方法>

 

 

3、<物理の公式を使う、詐欺師の交通事故鑑定人を撲滅する!  → その詐欺鑑定のからくりとは?>

 

 

4、<AIと交通事故鑑定について>

 

 

5、<ドライブレコーダー・防犯カメラの映像の正しい解析について>

 

 

6、<警察と科捜研は冤罪を作る~交通事故での酷い実例をご紹介>

 

 

2018年9月12日(日本交通事故鑑定人協会の講演活動のお知らせ)

 

日本交通事故鑑定人協会によって、日本で初めて『交通事故鑑定学』が学問として確立し、最近では海外の自動車工学研究者からも注目を浴びて居ります。

 

現在、科学的に正しい『交通事故鑑定』が出来るのは、日本交通事故鑑定人協会のみです。

 

最近では、大学や専門学校、一般企業に於いて講演活動が忙しくなって参りました。講師の交通事故鑑定人は、可能な限り講義や講演を実施させて頂いて居ります。

 

そして、先月の2018年8月25日には、主任交通事故鑑定人の母校でもあり、日本屈指の進学校である、横浜市の私立桐蔭学園のフロンティアセミナーに招かれ、講演を行って参りました。

 

桐蔭学園の生徒さん達は、日本交通事故鑑定人協会が誕生して35年になる事や、交通事故鑑定人が主導して交通事故裁判が行われる話を、大変興味深く聞かれて居られました。また、キリスト教の精神によって、「事故の原因で、誰が正しく、誰が悪いと言う考察よりも、どうしてあげる事が事故当事者双方にとって幸福なのか!」と言う事を考える事が、最も重要な事であるとの意見に、大変感銘を受けられた様です。下の写真は、今回の桐蔭学園での講演のもようです。

 

 

 

 

2018年7月27日(日本交通事故鑑定人協会より新サービスのお知らせ)

 

『ヨット・モーターボート・ジェットスキーの事故調査も開始致しました!』

 

近年、プレジャーボート事故が増加し、大きな社会問題になって居ります。

特に、ジェトスキーに関しましては、海水浴客に衝突させて海水浴客を大怪我させたり、死亡させるケースも増えて居ます。

 

また、プレジャーボートが漁業区画に入ってしまい、漁師の網を損傷させる事故も、非常に多くなって居ます。

 

更に、漁船とプレジャーボートが衝突する事故も、年々増えて居ります。

 

この様な、海上で起こる事故は、後で事故態様を証明するのが非常に難しく、我々の様な専門の交通事故鑑定人でないと、海上事故の再現は無理です。

 

もしも、皆様が、プレジャーボートに関係する”海上の事故”でお困りの際は、迷わず”日本交通事故鑑定人協会”まで当HPのご依頼フォームより事故調査をご依頼下さいませ。

 

 

 

2018年5月5日(日本交通事故鑑定人協会からの〜お知らせ)

 

『交通事故鑑定学』を全国の大学・専門学校で、講義しています!!

 

交通事故の正しい解析鑑定法である『交通事故鑑定学』は、日本交通事故鑑定人協会が確立しました。

 

交通事故の解析鑑定を学問にし、講義として教授するという、このような活動をしているのは、日本交通事故鑑定人協会だけです。

 

下記の写真は、平成30年4月5日、専門学校で『交通事故鑑定学』の講義をしているもようです。

2018年4月24日 (日本交通事故鑑定人協会より緊急なお知らせ)

 

『悪質な自称交通事故鑑定人による自作自演の当協会誹謗中傷宣伝行為に関しまして!』

 

 

現在、交通事故鑑定人の協会は、日本交通事故鑑定人協会だけです。また、大学や専門学校に於いて、”交通事故鑑定学”の講義を行って居るのも、当協会だけです。更に、悪質な自称交通事故鑑定人を排除する法整備を提唱しているのも、当協会だけです。そして、本物の交通事故鑑定人になる為には、20年を超える歳月が必要です。

 

「この様にきちんとした能力を備え、裁判で使えるまともな鑑定書を書ける、本物の交通事故鑑定人は、当協会では3人しか認めて居りません。」

 

また、当協会では、悪質な自称交通事故鑑定人による詐欺被害情報を、全国から収集し、警視庁にも情報を提供して居ます。そして、この様な悪質な自称交通事故鑑定人による迷惑行為が絶えないので、国の機関からも数回に渡って”注意喚起”がされて居ます。

 

この様な状況の中、悪質な自称交通事故鑑定人は次第に仕事を失い、追いつめられて居ます。中には、生活が出来なくなり、自動車解体のアルバイトをして居る者も居ると聞いて居ります。

 

この様に、善良な国民は、既に、自称交通事故鑑定人の実態を知り、彼らから距離を置く動きが加速されて居る現状です。

 

しかし、自称交通事故鑑定人は、自作自演の宣伝行為が得意ですから、如何にも第三者が作ったHPのフリをして、自分たち自称交通事故鑑定人を宣伝し、誉め称えるHPを作成しています。

 

更に、この様な自作自演の宣伝行為に留まらず、当協会を誹謗中傷する悪意を持った宣伝活動まで行っています。これは、当然の事ながら犯罪行為ですので、既に関係当局に通報済みです。

 

当協会では、これらの不法行為を何処の誰が行って居るのかも、正確に把握して居り、今後も関係当局には、容疑者の逮捕を要求して参る所存です。

 

最近、交通事故鑑定人のランキングサイトなるものも、彼らによって作成されて居りますが、当協会でこの様なランキングに参加した事も御座いませんし、勝手に”日本交通事故鑑定人協会”の名称を、この様なHPに使用する事自体が犯罪行為と言って過言ではありません。

 

また、当協会では、”交通事故被害者”の為に、様々な社会貢献を行って来て居て、交通事故で仕事が出来ない人の為に、幾つもの会社を立ち上げ、交通事故被害者の為に仕事も提供して参りましたが、

この事も、悪質な自称交通事故鑑定人達は、当協会が以前は、今と異なる仕事をして居たかの様な誹謗中傷行為に利用しています。

 

当協会は今年で35周年を迎え、キリスト教精神をもって、皆様に安い調査代金で最高の調査を行い、裁判官を納得させるだけの鑑定書を書く事が出来ます。

 

「もし、皆様の中で、悪質な自称交通事故鑑定人の詐欺に合われた方が居られましたら、すぐに警視庁や国民生活センターにご相談される事をお勧め致します。」  以上

 

 

(補足説明)通常、自称交通事故鑑定人の詐欺行為に関する通報は、地元の警察署なのですが、自称交通事故鑑定人は、警察関係者が多く、仲間意識の高い警察は、捜査そのものをしたがりません。

この様な場合は、国会議員から警視庁トップの人物を紹介してもらい、地元警察署がまともに動かない事も警視庁に伝え、地元警察署に対して警察上層部から捜査する様に言わせる事が重要です。また、マスコミに詐欺行為の実態を通報するのも効果があります。詐欺を行う様な自称交通事故鑑定人を断じてゆるしてはいけません!

 

 

 

 

平成29年6月10日に愛知県内の東名高速道路にて起きた、バスと乗用車の事故における原因について、フジテレビ『めざましテレビ』、中京テレビ『キャッチ!』に日本交通事故鑑定人協会の鑑定人が出演し、解説を行いました!

 

事故車両を修理・処分してしまって、証拠を失った方のために。

 

写真を解析してメールでご報告『メール写真解析』”28,000円(税込)”は、こちらから。

”詳細は、こちらのページをご覧下さい”

 

 

裁判しない 2弁護士いらない 3ニッコリ解決

日本交通事故鑑定人協会の賢者会議』が、大好評!!

詳細は、こちらをご覧下さい。

 

 

 

私ども日本交通事故鑑定人協会では、誰でも交通事故鑑定ができるように、良心的な低価格で対応する、日本で唯一の第三者的な交通事故鑑定の調査機関です。

鑑定書が必要な『調査鑑定費用』はこちらから

鑑定書がない『メール写真解析』はこちらから

 

 

 

 

 

 

 

大手バス会社、大手運送会社、大手タクシー会社からも調査を受注し、テレビでも報道された難事件にも挑戦しました。

弁護士費用特約で弁護士費用・鑑定費用が無料に!!

北海道から沖縄まで、元祖”科学鑑定”により、全て解決!

急ぎの鑑定書は最短2日間で対応!他社ではまねのできない温かいサービス

鉄道•高速道路•空港など、交通機関に優れている神戸が本部の日本交通事故鑑定人協会。

交通事故の調査は、北海像から沖縄まで、神戸から西へ東へ、全国規模で対応。

鑑定人は、36年の交通事故調査鑑定歴と、5,000例超の解析実績を誇る

車両の『傷』の調査から、”科学解析鑑定”を行うのは、日本交通事故鑑定人協会だけです。

日本交通事故鑑定人協会の鑑定書は、科学的な解析と説明により、交通事故の立証を行います。

弁護士からの依頼も多く、民事だけでなく、刑事事件の鑑定も行っています。

弁護士費用特約であれば、”弁護士費用”と”日本交通事故鑑定人協会の鑑定費”が、無料になります。

→詳しくは、こちらのページをご覧下さい。

24時間365日のメール受付 →お問い合わせは、こちらから

 

 

日本交通事故鑑定人協会の鑑定費用は、大きな事故でも小さな事故でも共通して、1日の調査であれば、67,800円+交通費の合計になります。

 

他社のインチキな鑑定は、費用をHPに明示していなかったり、事故によって費用を変えたりしています。

また、1回の鑑定に、”数十万〜100万円”の費用を請求する、暴利な悪徳鑑定人もいます。

高額な鑑定費用であれば、弁護士費用特約を利用の際に、損害保険会社の了承が得られません。

さらに、弁護士費用特約に加入していない(自費負担)の方でも利用できる、最低額の費用システムは、日本交通事故鑑定人協会だけです。

技術に自信があるから、安い鑑定費でもできるのです。

→費用ページはこちらから

 ※ホームページに、料金(費用)を明示しない他社や”自称交通事故鑑定人”には、ご注意下さい。

残された傷から探る技術、最新の”科学鑑定”ができるのは、日本交通事故鑑定人協会だけ

傷が語りかけてくる……まさに”路上のシャーロック•ホームズ”

〜傷やへこみなどの損傷部分が、事故を物語っているのです〜

 

車両に残るいくつもの傷やヘコミを解析していくことで、いつしかそれらの点と点をつなげていき、それが線となってつながり、事故の態様が表れてくるのです。

点と点をつなげて、線にして、事故のアウトラインを明確にする科学的謎解きの世界が、交通事故鑑定なのです。 

 

 

<物理の公式を並べるインチキ鑑定にご注意!!>

物理の公式を難しげに並べることで、高尚なことを書いているように感じることを利用して、インチキ鑑定人がよくこの手を使っています。

物理の公式を並べた鑑定書は、全く事故の証明にもならず、鑑定書として偽装されたものと言えます。

正しく、中立公正な調査鑑定が必要

警察や損害保険会社から委託されて調査を行っている『損害保険リサーチ会社(損害保険調査会社)•アジャスター』による調査は、解析技術のない者が行った調査です。

 

 

 

日本交通事故鑑定人協会の鑑定人は、交通事故調査36年のキャリアを持ち、5,000件以上の事故解析実績があり、常に、公平中立な調査解析のもと、鑑定を行っています。

 

 

 

  

損害保険会社が提示する過失割合は「絶対的」ではない

過失割合とは、被害者と加害者の、過失の割合を表すものです。

例えば、AさんとBさんの交通事故の場合、「過失割合を『70:30』と決める」とされたら、双方の総損害金のうち、Aさんが70%、Bさんが30%を負担することになります。

 

過失割合は、事故当事者(被害者•加害者)が、納得の上、決めるものです。

損害保険会社や損害保険調査会社(リサーチ会社)•アジャスター(調査員)が決めるものではありません。

 

過失割合の基準となっているのは、過去の裁判の判例でありますが、別にその割合通りにしなければならないという決まりはありませんし、そのような法律(規定)もありません。

 

損害保険会社や損害保険リサーチ会社(損害保険調査会社)•アジャスターが、過失割合を勝手に決めることもありますが、それは正しくありません。

例えば、よくあるのが、損害保険会社から委託された調査員(アジャスター)が事故調査後、わざと揉めさせるような過失割合をふっかけることにより、事故当事者たちに争いを仕向け、解決に至らないようにして、損害保険会社は、いつまでも保険金を支払わなくて済むようにしていることです。

 

過失割合が決まらない限り、損害保険会社は、保険金を支払わなくて良いのです。

過失割合が、永久に決まらなければ、保険金も永久に支払わなくて済むのです。

 


日本交通事故鑑定人協会への『電話相談•連絡先』について

 

 

近年は、メールを使ったやりとりが、ビジネスの常識です。

  

メールというのは、多忙な相手の時間に割り込むことなく、相手の時間の空いた時に、確認してもらえます。

 

一方、電話というのは、相手が多忙だろうがお構いなく、相手の貴重な時間を取り、用件を伝えるものです。

 

相手のことを考えると、メールで連絡するのが常識です。

 

なお、メールは、きちんと文章が書けないといけません。

元警察官の自称交通事故鑑定人たちは、文章が書けませんので、メールを敬遠しています。

 

  → 詳細は『妨害してくる自称交通事故鑑定人たち』をご覧下さい。

 (※ 今後、このような悪質なものに対しては、順次、法的な措置を講じていく予定です。)

  

 

 

警察に、交通事故の調査能力はない

 

 

警察には、交通事故を調査鑑定できる能力はありません。

 

実況見分調書を見てみますと…

事故後、一番最初に事故現場に駆けつけておきながら、重要な証拠をいくつも見落としていたり、さらには事故と関係のない証拠を拾い上げていたり、その内容はもうひどいものです。

 

このような無能な警察による調査のせいで、いつも、国民は、交通事故の被害者と加害者は、揉めることになるのです。

 


事故後、すぐに調査依頼して下さい!

交通事故に遭ったら、迷わず、すぐに調査を行うこと。

 

時間や日数が経過すると、証拠が失われていく恐れがあります。

 

証拠を探し出すには、早い対応が必要です。損害保険会社に通知する前に、私どもへご依頼下さい。

ご依頼はこちらから

 

我が国唯一の第三者交通事故調査機関は、日本交通事故鑑定人協会だけです。

 

日本交通事故鑑定人協会は、『怪しい警察』、『損害保険会社』、『損害保険調査会社(リサーチ会社)』とは、一切、縁も関係もない、安心な交通事故の調査鑑定機関です。

 

いい加減な交通事故の調査しかできない『警察』

営利主義でおかしな理由を付けて保険金を支払わない『損害保険会社』

その損害保険会社から報酬金を受け取り、不透明な交通事故の調査を行う『損害保険調査会社(リサーチ会社)』

 

これらの組織から被害を受けた方は、日本交通事故鑑定人協会までご依頼下さい。

→ご依頼に関するメールでお問い合わせなどは、こちらのページから、ご連絡下さい〜

 

まずは、メールから、内容をお問い合わせ下さい。

 

「お持ちの資料で、解析(鑑定)ができるのかどうか」ということも含めて、ご相談下さい。

 

 

 

日本交通事故鑑定人協会

654-0001 神戸市須磨区禅昌寺町1−37−9

 

 

調査鑑定のご依頼のお申込み

調査をご依頼頂く場合の、契約条項は下記の通りです。

下記要項のご了承を頂ける方のご依頼のみ、お引き受けしております。

 

1、警察や保険会社の主張がおかしい、あるいは間違っているので、再度、公正中立な立場での調査をしたいという、再調査をする目的で調査鑑定をご依頼頂くものと致します。

<費用について>

①事故車両が未修理で保管してある場合は、傷と塗料痕から科学調査(科学鑑定)を致します。

1日間の調査の場合 → 調査鑑定費67,800円+交通費(鑑定人による現場までの往復交通費)の合計

2日間の調査の場合 → 調査鑑定費78,800円+交通費+宿泊費(1泊分)の合計

3日間の調査の場合 → 調査鑑定費89,800円+交通費+宿泊費(2泊分)の合計

※交通費は、鑑定人が現場調査などにかかる、現地までの往復交通費となります。

※宿泊費は、1泊分は9,000円です。2泊分だと、18,000円です。

 

②車を通勤など仕事で使うので、やむを得ず、緊急に修理したいという事情がある方へ。

・修理した部品は、廃棄しないで保管しておいて下さい(ドアやバンパーなど、保管しておいて下さい)。

・部品を外す際に、できましたら、その様子の写真を撮っておいて下さい。

→その部品が「確かに、事故車の部品である」という証明のためです。

 

③「事故車を修理してしまった」「部品も保管していない」という方へ。

この場合は、写真しか残っていない状況だと思いますので、”写真からだけの解析(工学鑑定)”もできます。

但し、写真が鮮明であれば良いのですが、写り具合により、傷の詳細が確認できないこともあります。

現存する写真から、わかる範囲になりますが、解析する『メール写真解析』(28,000円)があります。

※『メール写真解析』の詳細については、こちらのページもご覧下さい。

 

 ④相手方から報告書や鑑定書などが出されていて、その主張書面に対して、技術的な反論や意見がほしいという方へ。

 相手方の保険会社や民間の鑑定機関による書面(調査報告書や鑑定書)に対して、その主張や鑑定手法が技術的に間違っていることを、私どもの鑑定人によって「どこが間違っているのか」という指摘など、反論や意見を述べることも致しております。

費用は、上記の科学鑑定費用、またはメール写真解析に別途、下記の費用を加算することで、お引き受けしております。

<費用について>

・保険会社の調査報告書に対しての反論・意見   22,000円

・民間の鑑定機関の鑑定書に対しての反論・意見  55,000円

 

2、本人確認について

加害者になりすまして、被害者の不利な情報を得るための調査依頼などもあります。

また、詐欺鑑定人(自称交通事故鑑定人)による、当協会への妨害目的、技術盗用の嫌がらせもあります。

ご依頼者様には、ご本人であるかどうか、本人確認をさせて頂いた上で、ご依頼をお引き受けしております。

※本人確認の必要書類については、ご依頼の際に、事務局からご指示させて頂きます。

 

3、費用は、全てのご依頼者様に、先払い(銀行振込)でお願いしております。

弁護士費用特約で、保険会社に弁護士費用や調査鑑定費用を支払ってもらう場合でも、当協会の調査鑑定費用は、先払いでお願い致します。

当協会へ費用のお支払いがありましたら、資料をお預かりし、早速解析作業に入り、その後現地調査を行うという流れになります。

 

4、下記の調査鑑定のお申込みフォームの内容の欄に、事故の態様など、できるだけ詳しくご通知下さい。

事故のご説明を「右直の事故」と1行だけご記載されて、当協会へご連絡される方もおられます。

ご自身のことでありますので、事故のご説明は、きちんとされて下さい。

事故のご説明の文面を、数行しか記載されない方へは、当協会は対応ができかねることをご理解下さい。

<どのように事故態様の説明をすれば良いのか>

例えば、「私は片側2車線の国道で、第一車線を走行していたら、第二車線を走行していた車が、車線変更をしてきて、接触事故となりました。どちらが車線変更をしたか?ということが論点になっているので、どちらが車線変更をしたのか、さらに、どちらの方が速度を出していたのか、解析をして下さい。」などと、ご説明下さい。

 

5、調査鑑定費用の返金は、致しておりません。

「弁護士費用特約で依頼するが、あとで、保険会社から調査鑑定費用分が支払われない場合、先払いで支払った調査鑑定費用を返金してほしい」

「不利な解析結果となった場合は、返金してほしい」→(※不利なことが判明した場合は、ご依頼者様にご相談の上、解析を中止することもありますが、調査鑑定費用の返金は致しません。)

などというお問い合わせもありますが、当協会は、ご依頼後は、早速、専門的な解析作業を行う鑑定業務を実施しております。

ご依頼者様のご依頼にお応えするために、調査鑑定費用のお支払い後は、すでに解析・調査作業を着手する状況ですので、調査費用の返金はできかねることをご了承下さい。

 

調査鑑定のご依頼は、下記のフォームからお申込み下さい。

ご依頼に関して、ご連絡手段は『メール』で行います。

下記の全ての項目に、ご入力の上、送信下さい。

全ての項目に、ご入力がない場合は、送信できません。

 


コードを入力してください。:

メモ: * は入力必須項目です

上記のメールフォームからご連絡頂きましたら、必ず、全ての方へ、お返事しております。

ところが、お使いの端末(パソコン・タブレット・スマホ・携帯電話など)が、
古いバージョンである場合は、
上記のメールフォームから送れないことがあります。
メールフォームから送れない方は、下記へご連絡下さい。
  hosyo0001#gmail.com
→  # の箇所は、@ に変えてご入力下さい。
上記メールアドレスには、文章で、ご依頼の内容をお送り下さい。
画像は、鑑定依頼のご契約後、費用のお支払いがありました後で、お送り頂くご指示を致します。
いきなり画像やPDFファイルを添付して、送らないで下さい。
(→ 画像や資料は、ご依頼後に、事務局から送付のご指示をさせて頂きます。)
また「鑑定依頼のメールを送ったのに、返事が届かない」という場合、
下記のことが考えられます。
・メールフォームに、間違えたメールアドレスを入力した。
・お使いの端末(パソコン・タブレット・スマホ・携帯電話など)に、
メールの受信制限の設定がしてある。
私どもからメールの返信が送れますよう、メールアドレスはお間違いのないようご入力下さい。
メールの受信制限をされていましたら、受信制限の設定を、解除して下さい。

 

日本交通事故鑑定人協会は、年中無休で、業務を行っております。

メールは24時間受付、調査は土日祝日も行っております。

全国どこでも対応致します。

お問い合わせやご依頼のお申し込みの段階で、私どもからご連絡者様に、電話をおかけすることは一切ありません。

私どもは、必ず、全てのご連絡に対し、鑑定に必要な手続きの内容を『メール』で返信しております。

 

ご連絡の場合は、パソコンや携帯(スマホ)の受信設定の制限を、解除の上、ご連絡下さい。

 

日本交通事故鑑定人協会では、

・裁判をしないで

・弁護士を入れないで

・お金をかけないで

当事者たちが直接解決のために話し合う『賢者会議』を実施しています。

 

<違法行為を行う業者について>

日本交通事故鑑定人協会のホームページにあります画像を、勝手に無断で使用•転載•引用する業者が存在します。そのような著作権侵害の違法行為を行うサイトを見かけましたら、お手数ですが、ご報告下さい。

 

日本交通事故鑑定人協会のブログ集

ホームページには書いていない、様々な実態を公開しているブログです。

 

交通事故の保険会社の悪質対応を公開

 

警察の交通事故調査が、いかに信用できないか

 

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