全国対応34年のキャリア公平中立な第三者機関『日本交通事故鑑定人協会』

『馬鹿警察は交通事故現場に残された”タイヤ痕”や”路上散乱物”の証拠を勝手に改ざんし、罪の無い一般市民を罪人にする行為を平然と行う!』

『馬鹿警察は市民の敵! 皆で警察を監視し、連中の悪事を暴こう!』

 

 

 

 

①高知白バイ事件で明らかになった、警察の証拠捏造行為!

 

高知で発生した、交差点を右折しようとしたスクールバスに、直進中の白バイが、前方不注意でスクールバスに突っ込み、この白バイに搭乗して居た白バイ警官が、死亡した事件に関し、この事故の調査をした仲間の警察官が、白バイ警官の過失を隠し、スクールバスの運転手が全て悪いかの様な、捏造した証拠を現場に偽造した事件に付いて暴露致します。

 

「判例では、交差点に於いては、右折車よりも直進車の方が優先です。」

 

「ですから、本件事故に於いては、スクールバスは直進車白バイの通行を阻害しない様に、右ウインカーをつけて停止していました。」

 

この時、スクールバスが停止して居た根拠ですが、スクールバスに乗っていた生徒も、引率の先生も、全員が「スクールバスは交差点で停止して居た。」と、証言しています。また、このスクールバスのすぐ後ろには、この学校の校長先生が自分の車でついて来て居り、やはり、「バスは完全に停止して居て動いて居なかった。」と証言しています。

 

「つまり、スクールバスに衝突した白バイは、交差点で停止して居たスクールバス側面に、前方不注意で突っ込み、白バイ警官は死亡した訳です。」

 

しかし…

「この状況で、白バイ警官の過失により事故が起きた事が、一般国民にばれてしまう事を警察は恐れました。」

 

そこで馬鹿警察は…

「スクールバスが停止して居なくて、走行していた事にしてしまおうと言う事になりました。」

 

 

※皆さんは、証拠を捏造する為に馬鹿警察が何をしたと思われますか?

 

 

何と…

「実際には存在しない、スクールバスのタイヤ痕を、水を使って偽造したんです!」

「乾いたアスファルトの表面に、ブラシに水を付けて、路面を濡らし、濡れた路面が黒っぽく見える状態を、スクールバスの左右前輪のタイヤ痕の様に偽装したのです。」

 

確かに…

「同じ様に実験してみると、アスファルトが濡れて黒っぽく見える状態は、タイヤ痕そっくりです。」

 

 

しかし…

「どんなに本物に見せて偽造しても、所詮はニセモノに過ぎません。」

「画像解析で定評のある大学教授が、馬鹿警察のトリックを見抜いたのです。」

 

それでも…

「馬鹿警察は、未だにとぼけて居るのです!」

 

 

スクールバスの運転手は…

「この免罪事件によって、有罪にされ、刑を受けました。」

 

 

 

 

 

 

『こんな馬鹿警察を罰する市民組織が必要ではありませんか?』

 

 

 

 

②神奈川白バイ暴走事件!

 

神奈川県では、新人白バイ隊員が、白バイの赤灯もつけず、サイレンも鳴らさず、時速80kmで一般車両に追突する事故が発生しました。

 

事故直後に、大騒ぎになり、神奈川県警のお偉いさんまで駆けつけ、追突を受けた車の運転者に平謝りだったそうです。

 

ところが…

「数日が経過し、それまで、平身低頭だった馬鹿警察は、突然、追突された車が横道から本線にいきなり左折して入って来た為に、本件衝突事故は発生したので、白バイ側に過失は無いと言い出しました。」

 

実際は…

「馬鹿警察の言い分と全く異なり、車が横道から本線に入った際に、白バイは80mも離れた場所に居たのです。そして、車は本線に入ってから3秒あまりしてから、白バイに追突を受けたのです。」

 

この事から…

「白バイは、時速70km~80kmで走行して居た事になります。」

 

しかも…

「白バイの赤灯もつけて居なければ、サイレンも鳴らして居なかったのです。」

 

実は…

「神奈川県警以外でも、同じ様な事故は頻繁に起きて居ます。」

 

そして…

「いつも、馬鹿警察は、最初は謝っておきながら、暫くすると、手の平を返した様に、警察は悪く無いと言ってごねるのです。」

 

 

 

 

 

 

『白バイ警官は、一般公道で赤灯もサイレンも鳴らさず、暴走族の様に走り回り、一般市民に危害を与えて居るのです。』

 

 

 

 

 

③バイクが自動車に幅寄せされ、バイクを運転していた少年が死亡しても、警察は単独事故と言い張る!

 

鹿児島では、元旦にバイクに乗って高速道路を走行して居た若者が、後方から追い抜きながら幅寄せをして来た車に衝突され、搭乗者の若者が、ガードレールに叩き付けられて死亡する事故が起きまた。

 

警察は、この事故で死亡した若者の両親に対し、「お宅のお子さんは、バイクで暴走を繰り返し、事故を起こしました。その様子は、周囲の無人カメラに映って居ました。」

 

ところが…

警察は、その無人カメラの録画を見せようとしませんでした。おかしいと思って調査してみると、何処にも無人カメラは設置して無く、警察はいい加減な事を言って居た事が判明しました。

 

後に…

事故に遭遇したバイクの傷の解析から、後方から衝突して来た車によって、バイクがはじき飛ばされ、バイクに乗っていた若者が死亡した事が判明しました。

 

 

 

 

『嘘つきは、泥棒のはじまりでは無く、警察官のはじまりなのです!』

 

 

 

 

 

④神奈川県でもバイク死亡事故を、警察が単独事故に偽装工作した!

 

神奈川県の高速道路でも、③のバイク死亡事故と同じ様に、バイク後方から衝突して来た車が居るのに、馬鹿警察は、バイクの単独事故とした例があります。

 

この被害にあったバイクの右ハンドルは、後方から車に衝突された為に、捻れ、衝突した車の塗料痕が付着していました。更に、バイク搭乗者のヘルメットにも、衝突した相手の車の塗料痕が残されて居ました。

 

更に、このバイクのスロットルワイヤーは、途中から千切れて居り、事故直後にバイクが転倒した事は明らかなのに、馬鹿警察は非常に信じ難い事を言いました。

 

「このハーレーダビッドソンと言う大型のバイクは、搭乗者が乗って居なくても、無人の状態で250m位は自立して走行出来るんです。バイクは、高速道路の中央分離帯のコンクリート壁に衝突後、搭乗者は上空に飛び、バイクだけが無人で走行し、タイヤ痕を残して倒れました。ですから、これはバイクの単独事故です。」

 

こんな…

笑ってしまう様な説明を、真面目な顔をして遺族に告げたと言います。もちろん、こんなのはデタラメも良い所で、全くの嘘っぱちです。

 

 

そして…

「奇妙な事に、事故後の警察が撮影した写真には、黒々としたタイヤ痕がはっきり写って居ますが、数日後に同現場を確認してみると、路面のタイヤ痕は、跡形も無く消え失せて居ました。」

 

そもそも…

「無人で走行するバイクのブレーキを、誰がかけてスリップ痕を残す事が出来たのでしょうか?」

「通常は、暫くは残るタイヤ痕が、跡形も無く消えてしまったのは何故なのでしょうか?」

 

 

次の様に考えるとつじつまが合います!

 

 

『高知白バイ事件と同じで、タイヤ痕を水で偽装したから…』

 

 

 

 

 

⑤自作自演の得意な馬鹿警察官! 現場に居ないのに目撃者??

 

今度は東京で起きた、横断歩道の無い道路を横断中の老人が、大学生の運転するバイクに跳ねられ死亡した事故の際に、現場に居なかったはずの警察官が出て来て、この大学生のバイクが老人を跳ねたと証言した事件です。

 

「実は、警察官が目撃者を装い、一般市民になりすまして、怪しい証言をする自作自演劇は多いのです!」

「警察官と言う生き物は、自作自演の下手な芝居をするから、非常に迷惑なのです。」

 

この東京の事故では、死亡した老人は、この大学生のバイクに跳ねられる直前に、もう1台の別のバイクに跳ねられた事がわかって居ます。

 

「もし、事故現場に本当に警察官が居て、事故を目撃したのなら、どうして、もう1台のバイクの存在を知らず、

大学生だけを被疑者としたのでしょうか?」

 

この事件は次の様に考えると、つじつまが合います!

 

 

 

 

『警察官は現場に等居らず、事故も目撃していない!自作自演劇!!』

 

 

 

 

 

⑥路上散乱物を勝手に並び替える馬鹿警察官!!

 

最後に山梨県で起こった、歩行者が車にひかれて死亡した事件の際に、事故の際の路上散乱物を事故処理の警察官が、勝手に並び替えた事件に関して暴露致します。

 

この事故は、道路脇の歩道に立って、道路を横断するタイミングをはかって居た老人を、その歩道に乗り上げた車が、この老人を跳ねて、この老人を死亡させた事故です。

 

ところが…

「老人が道路横断中に車にひかれた事にしたい警察は、道路上に散乱して居た老人の荷物を、何と!都合よく並べ直したのです。」

 

なぜ…

「この事がバレたかと言うと、警察が現場で撮影した写真に写る路上散乱物が、時間の経過と共に、その位置を変えて居たからです。」

「現場写真の中には、警察官が路上散乱物を手で拾い、移動している様まで撮影されて居ました!」

 

 

 

 

『こんなふざけた事を馬鹿警察にされても貴方は黙って居ますか??』

『日本国民は、馬鹿警察を監視し、調査を始めるべきなのです!』

『頭の悪い馬鹿警察は、日本国民の敵です!』

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