全国対応34年のキャリア公平中立な第三者機関『日本交通事故鑑定人協会』

鑑識業務(科学調査)

警察の業務をしのぐ技術力を駆使した鑑識・分析業務

特殊拡大装置による分析

特殊な装置により、車両などの損傷部分の分析を致します。

『微細な証拠も逃さない』……わずかな小さい傷跡も見逃さずに、徹底した調査を行います。

その結果、通常の鑑定調査では判明しうることのなかった新たな証拠が発見でき、真実が追求できるのです。


筆跡鑑定(契約書・示談書など真贋の判定)

契約書や示談書や念書などに書かれた筆跡は、事故を起こした本人の筆跡であるか、他の人によるものであるか、

筆跡の鑑定をし、不正のない書面であるのかを判定致します。


指紋鑑定・声紋分析

残された証拠から指紋を調べたり、声の分析により本人であるかなどの判定を致します。


プロファイリング

交通事故の事情聴取、事故車両の調査、現場の調査などを経て、結果、どのように事故が起こり、何故このように至ったかなど、詳細まで追求致します。

長年の交通事故調査の実績があり、完璧主義であるプロの調査員によるプロファイリングは、交通事故の真実を浮かび上がらせることができるのです。



日本交通事故鑑定人協会は、年中無休で、業務を行っております。

メールは24時間受付、調査は土日祝日も行っております。

全国どこでも対応致します。

日本交通事故鑑定人協会では、

・裁判をしないで

・弁護士を入れないで

・お金をかけないで

当事者たちが直接解決のために話し合う『賢者会議』を実施しています。

 

<違法行為を行う業者について>

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