全国対応34年のキャリア公平中立な第三者機関『日本交通事故鑑定人協会』

警察が絡んだ不可解な交通事故の実例

1、殺人か?事故か?<大型トラックの謎の走行態様による衝突事故>

<警察が殺害に関与か?>

ある大物ジャーナリストが、車を停止し、ちょうど降車しようとしていました。

彼が、まさに車から降りようとした丁度その時、後方から大型トラックに追突され大怪我を負いました。

 

当協会の現場調査で、防犯カメラ映像の解析から、大型トラックは、衝突地点30m手前までは、時速20kmでゆっくりと走行して居たのに、その後突然に、一気にフルスロットルで加速し、ジャーナリストの車に向かって走行し、衝突したことが判明しました。

 

大型トラックの、その走行態様から、ジャーナリストを殺害する目的で衝突したと考えられます。

 

事故後、大型トラックの運転手は、突然、不可解な死を遂げました。

運転手がなぜ、急な加速による走行をしたのか、おかしな走行をしたその動機などの真意は、運転手の死により、謎のままとなりました。そして、警察はこの事故を”トラックの居眠り運転事故”として片付けてしまいました。

 

この大型トラックの運転手が、明らかにジャーナリストを殺害する目的で、ジャーナリストの車に衝突したと考える、もう一つの証拠は、この大型トラックの運転手が、事故後一ヶ月もしないのに、非常に不可解な異常な死に方をした事もあります。

 

「ジャーナリスト殺害を企てた者が、ジャーナリスト殺害に失敗した大型トラックの運転手を、殺害したと考えるのが普通だと考えます。」

 

もし、居眠り運転であった場合、アクセルをフルスロットルで踏む事は出来ません。前方に駐車するジャーナリストの車を確認してから、一気にアクセルを思い切り踏む行為は、覚醒して居ないと出来ない行為なのです。

 

このジャーナリストは、警察が北朝鮮の拉致に関係した情報や、警察が不法に一般市民を監視し、裁判所の令状も取らずに、隠しカメラで一般市民を監視している事実を掴んで居て、普段から警察にマークされている存在でした。

 

 

 

<警察とは、怪しく、薄気味悪い組織である>

警察は、このジャーナリストの暴いた、警察の社会正義に反する活動の証拠の存在に、常に戦々恐々として居ました。

この不可解な交通事故を”居眠り運転”で済ませようとする警察は、この事故に関与して居ないのでしょうか?

 

「どうして、警察はきちんと捜査をしないのでしょうか?」

「何か捜査出来ない理由があるからではないでしょうか?」

 

そもそも警察とは、自分たちの保身のためにあるのではなく、市民の命を守るために、職務をすべきではないでしょうか?

 

実は…

「この事件に関して、警察が怪しいのは、これだけではありません。」

 

警察が…

「ジャーナリストの家に、頻繁に侵入し、警察に都合の悪い資料を盗み出して居る事実です。」

 

ある時…

ジャーナリストが帰宅しようと家に近づくと、作業箱を持って作業着を来ている数人の人物を確認したと聞きます。そして、全員、耳にはイヤフォンをして居たそうです。そして、この作業員は、ジャーナリストの家のドアをピッキングして居たと言うのです。

 

ジャーナリストは、「ははん、あいつらは警察官だな。」と思い、少し離れた所から彼らを見張り、110番通報をしました。すると、約2分後にピッキングをして居た作業服の一団は、慌てて現場から走って逃げたそうです。

 

どうして…

まだ、パトカーも来ていないのに、「彼らは110番通報を知ったのでしょうか?」

「不法侵入を企てた連中が、耳にしていたイヤホンは、警察無線を聞くイヤホンではなかったのですか!」

 

やはり…

「これは、愚かな警察官達の違法行為だったと考えるのが妥当です!」

 

まだまだ…

「愚かな警察官の一般市民に対する違法行為は、日常茶飯事で、先日もNHKニュースで警察が一般市民の敷地に侵入し、隠しカメラを仕掛けた事実を報道していました。」

 

愚かな警察は…

国民の税金で生活させてもらって、公務員なので、滅多にクビにされる事もありません。言わば、「国民の飼い犬」なのに、「主人である国民に噛み付く狂犬」と化している現状に、一般国民が早く気が付くべきです。

 

そして、「狂犬は主人の手で処分」するべきなのです。一般国民が皆で「愚かな警察」を監視し、うろついて居る怪しい警察官を見つけたら、「その者の素性を確認しなければ危険です。」

 

常に、日本国民が愚かな警察を監視し、「自警組織」を作るべきなのです!

 

そんな…

「愚かな警察出身の自称交通事故鑑定人なんて、もう、パロディーの世界です!!」

 

2、事故か?自殺か?<川での水没死は、事故なのか、自殺なのか?>

川に車が転落し、運転手が水死しました。そして警察は、『事故』と断定しました。

ところが数日後、警察は突如『自殺による水死』と変更してきました。

 

保険会社は当然に『自殺』であるとし、保険金の支払いを拒否しました。

 

その保険会社側の、元警察官である自称交通事故鑑定人は、鑑定書の中で、意味不明の計算式を並べたて、結果、自殺であると断定していました。

 

この元警察官の自称交通事故鑑定人は、「水死した運転手は、川沿いの急斜面を、自ら川へ向かって車を走らせ、上手に川に突っ込んで自殺した。」と主張しました。

 

そこで、当協会と日本を代表するスタントマンによる合同調査を行いました。

 

現場の斜面は、スタントマンの運転ですら大変な急斜面であり、このような急斜面を、素人がハンドルやブレーキを操作して上手に走行できるはずがないものでした。

 

さらに現場のコンクリート斜面には、事故から1年以上経過しているのに、奇跡的に車のタイヤ痕が複数残っていました。

そして、その走行コースを辿ると、斜面に転落した車は、運転不能の状態に陥り、車が大きくバウンドしながら斜面を転がる様に落下した状況が明らかになりました。

 

結果、元警察官である自称交通事故鑑定人が『自殺である』と主張したものは、全く根拠もない、お粗末でデタラメな鑑定であると判明しました。そもそも、交通事故を物理の公式で説明するのは、典型的な詐欺鑑定です。

 

この元警察官である自称交通事故鑑定人は、損害保険会社の下請けの鑑定人であり、御用鑑定人と言われる者で保険会社に都合の良い記述をするのが仕事です。

 

•警察が『事故』から『自殺』へと突如変更したこと

•元警察官である自称交通事故鑑定人の鑑定であること

•その元警察官である自称交通事故鑑定人は、常に、損害保険会社へ有利な鑑定を行うこと

 

などから考慮すると、警察と保険会社の”社会正義に反する悪質な圧力”が加えられた事故であることが、鮮明に浮き出たものでした。

 

私たちは、警察とは、市民を守るのが使命であると考えたいです。

しかし、方々で聞かされ、そして目の当たりにする警察の実態に、大きな失望を伴うことが多々あるのです。

 

今の警察は、得体の知れない、薄気味悪いだけの組織で、警察官自身の権利を守り、警察権力に反旗を翻す者が居れば、自分たちの秘密を守る為に、何をしでかすかわからない危険な者達である事を、何人も決して忘れないで下さい。

 

皆さんは信じられないかもしれませんが、我々が交通事故の調査をしていると、警察車両に監視されたり、周囲に警察官がうろつく事さえあるのです。それだけ、警察は、自分達のいい加減な仕事の証拠をつかまれる事に恐怖を感じて居るのでしょう。

 

我々は、この様な社会正義に反する警察と、徹底的に対峙しなければいけませんし、ネットを通じて頭の悪い警察官が、どれだけ一般市民に対して不利益な活動をしているのかを公開しなければいけません。

 

 

日本交通事故鑑定人協会は、年中無休で、業務を行っております。

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