全国対応34年のキャリア公平中立な第三者機関『日本交通事故鑑定人協会』

外車に多い欠陥による事故

国産車・外車の不具合、欠陥の調査

日本交通事故鑑定人協会では、下記の事例を調査し、原因を究明した実績があります。


他社ではできない科学調査と経験により、金属組成をミクロの状態で解析し、不具合や欠陥を究明致します。

 

  • わずかな段差を乗り越えただけで、車の溶接部分が壊れて、単独事故を起こした。


  • 急にエンジンが停止して、ハンドルもブレーキもきかなくなって、ガードレールに激突した。


  • 車輪を留めてあるボルトが折れて、車輪が外れた。


  • ブレーキパッドから煙が上がった。


  • 軽い追突事故で、ドアがロックされ、車内から脱出できなくなった。


  • エンジンルームから発火して、車が炎上した。


  • マフラーが脱落して道路に落ちて、後続車がそのマフラーに乗り上げてしまった。


  • 制動灯(ブレーキランプ)が、点灯せず、後続車に追突された。


  • ハンドルが片側だけにしか回らなくなり、衝突事故を起こした。


  • 軽い追突により、シートベルトがロックされて、脱出できなくなった。


  • 軽い追突で、シートの留め具が折れて、シートが倒れて怪我をした。


不具合のある車を運転する恐怖

調子が悪い、でも原因がわからない…

走行していて、急に調子が悪くなり、事故を起こしかけた…


そのような車を運転し続けて、事故の惨事となってからでは遅いです。


事故後、メーカーに調査してもらい、「運転手の操作ミスである」という結果を告げられることもあるのです。

日本交通事故鑑定人協会は、年中無休で、業務を行っております。

メールは24時間受付、調査は土日祝日も行っております。

全国どこでも対応致します。

日本交通事故鑑定人協会では、

・裁判をしないで

・弁護士を入れないで

・お金をかけないで

当事者たちが直接解決のために話し合う『賢者会議』を実施しています。

 

<違法行為を行う業者について>

日本交通事故鑑定人協会のホームページにあります画像を、勝手に無断で使用•転載•引用する業者が存在します。そのような著作権侵害の違法行為を行うサイトを見かけましたら、お手数ですが、ご報告下さい。

トップへ