全国対応34年のキャリア公平中立な第三者機関『日本交通事故鑑定人協会』

日本で初めての、民間の『第三者調査機関』です。

多くのキャリアを積んできたからこそできること

32年の交通事故調査の実績を持って、プロフェッショナルな鑑定を徹底しております。

 

  • 長年の経験があるからこそ、車両の傷跡を見てわかること
  • 誰が見ても、説得力のある、納得できる鑑定書を作成する
  • 論理的な根拠を持って、相手方の出す証拠の信憑性も判断する

 

中立公平に、交通事故の真実を追究

依頼者の都合の良いようにと、例えそれが依頼者の希望であったとしても、真実を曲げることはできません。


立場は常に『中立公平』であり、真実の追究を行うことなのです。


実証実験を行ってまでも、交通事故の解明をする

交通事故では、双方の主張が食い違い、疑いが生まれ、迷宮入りしてしまうことが多いのです。


中立公正で、真実の証拠を見出すためには、実証実験も行っています。


実証実験を行うのは、スタントで名を馳せる『タカハシレーシング』です。

車やバイクを熟知したスタントマンによる、体を張った実証実験により、真実の効果をもたらすことができるのです。

日本初の、民間の第三者調査機関として

航空機が事故を起こしたら、第三者機関が調査をします。

交通事故の場合も、第三者的な立場により、公平中立に調査されるべきなのです。

 

第三者的な立場にある警察が、本来、きちんと調査を行うべきなのですが、残念ながら、その役目は果たされていません。

街の探偵社を営む交通事故鑑定人、警察OBによる交通事故調査人などは、調査鑑定能力に限界があり、

また、保険会社から委託を受けた立場により、偏った調査鑑定を行う鑑定人・調査員なども多く存在します。

 

私ども日本交通事故鑑定人協会は、長年培ってきた交通事故の知識を生かして、公平中立な立場から真実を追究し、解明する機関なのです。

 

保険会社に携わってきた者として

鑑定士には、保険会社にいた者もいます。

 

そのため、

  • 交通事故に対する警察の調査・鑑定能力のなさ
  • 保険会社の儲け(営利)主義的で、悪質な体質

などは、大変熟知しています。

 

警察は、交通事故調査の解明の能力がないのに、事故直後に現場に駆けつけたところで、何を理解できるのか?

保険会社は、自社の営利を優先するために、証拠の隠蔽するようでは、事故の事実は判明しない…

 

警察や保険会社の対応に任せておいては「いったいどのような交通事故であったのか?」など、永遠にわかることはありません。

 

交通事故は、弁護士に依頼すると解決!?

『交通事故専門である』という宣伝を掲げて、多くの交通事故の事件を受任している弁護士がいます。

しかし、彼らの係争中の案件の調査を行うと、とんでもない状況で裁判を行っていることがわかります。


  1. 相手方の提出された証拠を鵜呑みに信用していて、相手方が細工していることを見破れていない
  2. 論点を、医療分野に持って行きたがるが、事故の真相が証明できていないので、裁判官が判断しにくい
  3. 相手方(加害者)の主張が間違っていても、弁護士には事故の鑑定ができないので、反論できないでいる
  4. これといった決定的な証拠が出せないで、迷宮入りのような状態で、和解や判決を迎えようとしている
  5. すぐ解決できることを、何年もかけて裁判している


弁護士だけで、被害者救済の交通事故解決は、図れるのか?

大変、疑問であります。


調査に自信があるからこそ

交通事故のような特殊な分野の調査・鑑定は、誰にでも行えるものではありません。

 

  • 長年、多くの事故を見てきた経験
  • 難解の分析に、大変苦労した経験
  • 過去に、時には失敗をした苦い経験

 

これらの経験が豊かにあるからこそ、現在は自信を持って、調査・鑑定を行っているのです。

 

日本交通事故鑑定人協会は、年中無休で、業務を行っております。

メールは24時間受付、調査は土日祝日も行っております。

全国どこでも対応致します。

日本交通事故鑑定人協会では、

・裁判をしないで

・弁護士を入れないで

・お金をかけないで

当事者たちが直接解決のために話し合う『賢者会議』を実施しています。

 

<違法行為を行う業者について>

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