全国対応34年のキャリア公平中立な第三者機関『日本交通事故鑑定人協会』

歩行者・自転車・バイクの方々にも、調査して鑑定します!

「車 vs 車」だけではない

「車vs車」以外にも、歩行者や自転車やバイクでの交通事故による調査鑑定も行います。

 

歩行者や自転車の場合、バイクや車にひかれたり、衝突したりした時、ほとんど覚えていないことが多く、相手方の主張の通りになってしまう恐れがあります。


当協会にご依頼頂ければ、『交通事故鑑定書(意見書含む)』により、公平中立で真実の証拠を提供することが可能です。

 


いろんな状況下で、交通事故は起こります。


「車vs車」

「車vs歩行者」

「車vs自転車」

「車vsバイク」

「歩行者vs自転車」

「歩行者vsバイク」

「自転車vs自転車」

「自転車vsバイク」

「バイクvsバイク」

 


交通事故は、あらゆる状況下で起こるため、当協会は全ての状況に対応し、『交通事故鑑定書(意見書含む)』を作成致します。


当協会に依頼される方々は、車と車の事故の場合だけではありません。

他にも、「自転車にひかれた歩行者の方」から、「自転車と自転車の衝突の場合」なども、鑑定のご依頼を頂いております。

 


特に、歩行者や自転車の方は、車を運転している方よりも、「交通事故に遭うかもしれない」という危機意識が低いです。

 

そのためか、いざ交通事故に遭ってしまっても、相手方の主張が正しいのかもと思いがちです。

 


証拠を提示することが重要

車の事故ではないからと言って、大袈裟にすることを避けようと泣き寝入りして、後になって損をすることもあります。

 

どんな交通事故でも、納得できる結果にするためには、真実の証拠を見つけて、提示することが重要なのです。


日本交通事故鑑定人協会は、年中無休で、業務を行っております。

メールは24時間受付、調査は土日祝日も行っております。

全国どこでも対応致します。

日本交通事故鑑定人協会では、

・裁判をしないで

・弁護士を入れないで

・お金をかけないで

当事者たちが直接解決のために話し合う『賢者会議』を実施しています。

 

<違法行為を行う業者について>

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