全国対応34年のキャリア公平中立な第三者機関『日本交通事故鑑定人協会』

交通事故の事例集

交通事故でよくある事例集

<警察編>

交通事故が起これば、まず最初に警察や救急車を呼びます。

  • 現場に駆けつけた警察は、どのような交通事故の調査を行うか?
  • 交通課の警察官には、交通事故調査の能力がどこまであるのか?
  • 警察が作成する調査書や報告書は、被害者・加害者の解決に役立つものか?

これらがよくわかる事例をご紹介します。 

→交通事故事例集<警察編(目撃者が突然いる?)>

→交通事故事例集<警察編(死亡事故)>

→交通事故事例集<警察編(いい加減な調査)> 

 

<保険会社編>

加入する時は『納得できる保険が支払われる』と、いかにも良い商品だという文句を謳っています。

そして消費者たちは、安心を求めて加入しますが、いざ事故を起こしたら…

  • 納得いく過失割合となれるのか?
  • 保険会社の事故調査員(アジャスター)は、公平中立に調査しているか?
  • 契約した『弁護士費用特約』は、事故時にちゃんと使えるか?

事例集により、実態をご紹介します。 

→交通事故事例集<保険会社編>

 

<弁護士編>

『交通事故が専門』という弁護士も多くいます。

  • 実際に裁判をしている案件の調査をした際に気付いた、弁護士の交通事故の知識のなさに仰天
  • 交通事故の裁判として、肝心な論点がずれている
  • 相手方の提出する証拠を、鵜呑みに信用している
  • 相手方の主張に対し、根拠を持って反論できていない

交通事故で真っ先に弁護士に頼るのは、正しいことか?を事例でご紹介

→交通事故事例集<弁護士編>

 

<保険金詐欺編>

保険金被害者として調査を依頼してきたが、調べてみると怪しい点が続々と…

  • 執拗に、自分の言う通りの内容の鑑定書にしてほしいと頼んでくる
  • 交通事故により重い障害を負ったと言うが、会ってみると、意外に健康だった

→交通事故事例集<保険金詐欺編>

 

<自称交通事故鑑定人編>

国家資格ではない交通事故鑑定人には、交通事故鑑定の知識や技術がない者でも、明日からでも名乗れるものです。

そのため、様々な自称交通事故鑑定人であふれています。

  • 元警察官、警察OBによる自称交通事故鑑定人
  • 普段は浮気調査などがメイン業務の街の探偵社による自称交通事故鑑定人
  • とにかく依頼者の言う通りの鑑定書を書く”御用聞き鑑定”
  • 損害保険会社から委託を受けた、損害保険会社に有利な内容しか書かない自称交通事故鑑定人

→交通事故事例集<自称交通事故鑑定人編>

 

<行政書士編>

交通事故の損害額などの算定は、行政書士でも行います。

しかし、相手方との交渉などは、弁護士(または資格にある一部の司法書士)でないとできません。

  • 交通事故の鑑定業務をしようとする行政書士
  • 鑑定の技術を盗用しようと、被害者(依頼者)のフリをして、当協会に技術的な質問をしてくる行政書士

→交通事故事例集<行政書士編>

 

<修理工場編>

交通事故に遭っても、損害保険会社は支払おうとはしません。

事故に遭った車両は、修理のために修理工場に預けられます。

しかし、損害保険会社の保険金の不払いにより、修理ができない状況の事故車で満杯になるという、修理工場にとっては、何とも迷惑な問題が発生しているのです。

→交通事故事例集<修理工場編>

 

日本交通事故鑑定人協会は、年中無休で、業務を行っております。

メールは24時間受付、調査は土日祝日も行っております。

全国どこでも対応致します。

日本交通事故鑑定人協会では、

・裁判をしないで

・弁護士を入れないで

・お金をかけないで

当事者たちが直接解決のために話し合う『賢者会議』を実施しています。

 

<違法行為を行う業者について>

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