全国対応35年のキャリア公平中立な第三者機関『日本交通事故鑑定人協会』

日本交通事故鑑定人協会

日本で初めての、民間の第三者交通事故調査機関として

『未修理の事故車の科学調査』

 

私どもは、未修理の事故車の調査を行うことで、鑑定書を作成しております。

 

交通事故の場合、事故車は、事件解決まで修理しないのが常識です。

 

車両の残る傷・凹み・歪みは、重要な証拠です。

 

すでに、車両を修理したり、処分してしまった場合は、それはもう証拠を失ったことになります。

 

証拠を失ってしまうと、科学鑑定ができません。

 

『第三者的な立場での調査』

 

私どもは「どのような事故があったのか?」という疑問に基づき、被害者・加害者のどちらかにお味方するのではなく、双方の中立な立場から、公正な解析調査を行っております。

 

そのため、作成する鑑定書には、虚偽の表記はできず、当協会の分析に基づいた真実の結果を記すのみとなります。

 

 

日本交通事故鑑定人協会

全国交通事故被害者救済ユニオン

日本交通遺児支援機構 

 事故処理センター本部   654-0001   神戸市須磨区禅昌寺町1-37-9  

日本交通事故鑑定人協会は、年中無休で、業務を行っております。

メールは24時間受付、調査は土日祝日も行っております。

全国どこでも対応致します。

お問い合わせやご依頼のお申し込みの段階で、私どもからご連絡者様に、電話をおかけすることは一切ありません。

私どもは、必ず、全てのご連絡に対し、鑑定に必要な手続きの内容を『メール』で返信しております。

 

ご連絡の場合は、パソコンや携帯(スマホ)の受信設定の制限を、解除の上、ご連絡下さい。

 

日本交通事故鑑定人協会では、

・裁判をしないで

・弁護士を入れないで

・お金をかけないで

当事者たちが直接解決のために話し合う『賢者会議』を実施しています。

 

<違法行為を行う業者について>

日本交通事故鑑定人協会のホームページにあります画像を、勝手に無断で使用•転載•引用する業者が存在します。そのような著作権侵害の違法行為を行うサイトを見かけましたら、お手数ですが、ご報告下さい。

 

日本交通事故鑑定人協会のブログ集

ホームページには書いていない、様々な実態を公開しているブログです。

 

交通事故の保険会社の悪質対応を公開

 

警察の交通事故調査が、いかに信用できないか

 

トップへ