全国対応34年のキャリア公平中立な第三者機関『日本交通事故鑑定人協会』

日本交通事故鑑定人協会の鑑定の料金が安い理由

よく皆様から尋ねられる『何故、安いのか?』の疑問に、お答え致します。

 『交通事故の鑑定』と言えば、一般的に、皆様が想像されるのは、費用(料金)が高いということです。

 

通常の鑑定費用に、30万円とか、40万円とか、また、裁判用の鑑定であれば、100万円なんて、とてつもなく、高額な鑑定費用の料金を取っている、交通事故鑑定の会社(自称交通事故鑑定人)もあります。

 

私どもから見れば、それらはぼったくりのような、とんでもない高額な料金であります。

 

肝心の中身(鑑定の能力)は、果たしてどうであるのか?

それだけ高い費用(料金)を取っておいて、案外、内容(鑑定内容)に、立証の能力がないという場合もあるのではないかと思われます。

 

私ども、日本交通事故鑑定人協会の調査鑑定費用は、1日の調査であれば、調査鑑定費55,000円+日当代11,000円+通信費1,100円+交通費(現地までの往復交通費)の合計になります。

事故の規模の大きさに関係なく、一律の料金システムです。

 

この料金にて、裁判所にも提出して頂ける内容の鑑定書を作成しております。

 

そこで、よく、依頼者や相談者の方からご質問を受けるのですが、「何故、そんなに安いのですか?」と尋ねられるのです。

 

安いということは、仕事が多い証拠である

ネットや街の店舗でも、よく売れるお店の商品は、安い値段で売られています。

 

その理由は、商品がたくさん売れるので、安く売っても利益が出るからです。

 

反対に、あまり商品が売れていないようなお店は、高く売っています。

 

たまにしか売れない場合、1個単位の利益分を多く取らないと、営業していくことができなくなるのです。

 

私ども日本交通事故鑑定人協会にも、連日多くの依頼を頂いております。

 

「安いね」「どうしてそんなに安いの?」とよく聞かれるのですが、多くの方から依頼を頂くことにより、利益が十分にあることで、皆様には、常識的な安い費用(料金)にて、調査・鑑定が行えることになるのです。

要するに、自称交通事故鑑定人たちの、鑑定料金が、高すぎるのです。

 

 

日本交通事故鑑定人協会の『鑑定費用55,000円と日当代11,000円の理由』

 

1、日当代 11,000円(税込)

現地調査や弁護士との打合せ、裁判の証人出廷などで鑑定士が赴く場合、一日の日当代は11,000円で計算しています。知識・技術を持っている専門家の一日あたりの日当が5万円ほどという一般的な常識から考えると、破格に安い日当代とも言えます。

日本交通事故鑑定人協会の鑑定士は、30年という長年の交通事故調査の実績があり、蓄積された知識や技術もあるので、もっと高い日当代を取っても良いのでは、とも考えられますが、やはり、そこは、消費者やお客様の目線からの費用負担のことも考慮し、そして、私どもの知識と技術を、多くの皆様のお役に立てることができるようにと、一日の日当代は、11,000円(税込)が妥当であると考えています。

 

2、調査・鑑定費用 55,000円(税込)

調査のあと、鑑定書を作成する費用(料金)が、55,000円(税込)になります。

これは、おおよそ、鑑定書を作成できる日数が5日間〜1週間ほどということを念頭に置いて計算されています。

日当代が11,000円なので、『11,000円×5日間=55,000円によって、鑑定書を作成します』ということになります。




日本交通事故鑑定人協会は、年中無休で、業務を行っております。

メールは24時間受付、調査は土日祝日も行っております。

全国どこでも対応致します。

日本交通事故鑑定人協会では、

・裁判をしないで

・弁護士を入れないで

・お金をかけないで

当事者たちが直接解決のために話し合う『賢者会議』を実施しています。

 

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