全国対応34年のキャリア公平中立な第三者機関『日本交通事故鑑定人協会』

全国規模の『弁護士ネットワーク構築中』

日本交通事故鑑定人協会では、交通事故対応のための、弁護士のネットワークを構築中です。

 

交通事故の解決には、交通事故鑑定人と弁護士のタイアップが、非常に重要であります。

 交通事故鑑定人の高度な技術的解明と、弁護士の法律の知識とを合わせた上で、裁判に臨むのが最善なのです。

 

すでに、弁護士から信頼を得ている日本交通事故鑑定人協会だからできる、弁護士ネットワークなのです。


すでに、全国の優秀な弁護士と連携しております。

日本交通事故鑑定人協会は、東京や大阪や愛知の主要都市はもちろん、札幌や神戸や九州の博多まで、全国規模で弁護士を揃えております。


交通事故の解決には、実力ある弁護士が必要です。

日本交通事故鑑定人協会は、交通事故の事件に強く、さらに誠実で優秀な弁護士たちによる、ご依頼者様の事件解決のために、万全を期しております。


また、現在も、日本交通事故鑑定人協会と連携する弁護士を、募っております。

全国の優秀な弁護士のご協力を、私どもはお待ちしております。


弁護士も交通事故においては、鑑定の技術知識がないのは当然

私どもは、交通事故の調査鑑定においては、プロです。

しかし、法律の専門家ではありません。


弁護士に、交通事故の調査や鑑定の知識があるか? となれば、それはないのが当然です。

弁護士は、法律のスペシャリストであって、交通事故鑑定の専門知識がないということは、別におかしいことではありません。


鑑定の知識をレクチャーすることで、弁護士から信頼を得ています。

私ども、日本交通事故鑑定人協会は、裁判のために、弁護士と打ち合わせをする機会が、大変多いです。


弁護士が独自に行った、交通事故の調査や、裁判の進め方には、限界があると思うことが、よくあります。

•弁護士が作成した事故現場地図の測量がデタラメ(図面が、測量せずに、適当に位置を記したものになっている)

•事故車の写真ばかり提出し、傷の解明がない

•実際の事故の様子が、見通せていない

•事故の原因(どちらに過失があったのか?)が判明していない

•示談交渉や裁判などでは、主張するだけで、決定的な証拠が出せていない

•事故の原因は不明のままで、怪我や後遺症に焦点を置いた、医療裁判になっている


確かに、それらは重要な証拠となる可能性があるとは思いますが、それよりも、もっと重要な、相手方の主張を切り崩す証拠が、探し出せていないのが、非常に残念な状況となっています。


これまで、多くの弁護士へ、日本交通事故鑑定人協会から、鑑定の知識をレクチャーしてきました。


弁護士からはいつも、その証拠を導き出してくる能力に、驚かれています。


その結果、裁判では一転有利になり、加害者扱いされていた依頼者が、被害者となり、依頼者には過失がなかったと証明されるのです。


交通事故の立証は、容易いことではありません。


交通事故の真実を立証するには、交通事故鑑定のプロである日本交通事故鑑定人協会と、法律のプロである弁護士が、しっかりと連携しなければ、相手方には勝てないのです。


日本交通事故鑑定人協会の事務局は、元法律事務所員です。

日本交通事故鑑定人協会の窓口となる”事務局”は、大阪の法律事務所にて勤務経験がある事務所員です。


まさに法曹界を熟知している事務員により、ご依頼者様の案件の対応を致しております。


日本交通事故鑑定人協会の事務員が、民事•刑事裁判の事務経験のあることから、弁護士との連携がスムーズに行えるようになっております。



日本交通事故鑑定人協会は、年中無休で、業務を行っております。

メールは24時間受付、調査は土日祝日も行っております。

全国どこでも対応致します。

日本交通事故鑑定人協会では、

・裁判をしないで

・弁護士を入れないで

・お金をかけないで

当事者たちが直接解決のために話し合う『賢者会議』を実施しています。

 

<違法行為を行う業者について>

日本交通事故鑑定人協会のホームページにあります画像を、勝手に無断で使用•転載•引用する業者が存在します。そのような著作権侵害の違法行為を行うサイトを見かけましたら、お手数ですが、ご報告下さい。

トップへ