全国対応35年のキャリア公平中立な第三者機関『日本交通事故鑑定人協会』

調査鑑定(鑑定書作成含む)のご依頼

鑑定書を作成する場合は、『未修理の事故車の傷の科学調査』『事故現場の調査(測量調査など)』を行います。

 

事故車を修理・処分した場合は、それはもう証拠を失ったことになります。

 

事故車を修理してしまい、証拠を失ったという方には、写真からわかる範囲の解析をして、見解を述べた、

『メール写真解析』をお勧め致します。

 

調査鑑定をご依頼される方は、下記の要項にご入力の上、送信下さい。

  

なお、当協会の調査鑑定費用は、弁護士費用特約にて負担されることもあります。

(詳細は、契約者様、または弁護士の先生から、保険会社へご確認下さい。)

 

ご依頼者様には、順次ご連絡を致しておりますが、ご依頼が多くあり混み入っており、お返事に少々お時間を頂く場合もございます。

ご了解頂きますよう、お願い申し上げます。

 

調査鑑定費用の料金については、こちらのページをご覧下さい。

 

<先払い制です>

調査鑑定費用を『先払い』にて、お支払いを頂きましたご依頼者様から、順に、調査を実施しております。

 

弁護士費用特約の場合でも、私どもは、保険会社から鑑定依頼を受けたわけではありませんので、鑑定費用のお支払いは、常識的に、ご本人様(ご依頼者様)、または弁護士による立て替えでの『先払い』でお願いしております。

 

 

<メールでご連絡をお願い致します。>

『電話下さい』『電話で聞きたいことがある』『メールでは説明できないので、電話で話したい』などというお問い合わせも、たまにあります。

 

当協会は、近年の常識的なビジネスマナーとして、電話ではなく、”メール”での連絡手段を取っております。

 

電話は、相手の仕事中や、移動時間など、貴重な時間を割くことになります。

当協会は、空いている時間に連絡や返事ができるビジネスマナーとして常用されている、”メール”でご連絡ができる方のみ、対応を致しております。

 


 

 

交通事故の当事者の方からのご依頼の場合は、『ご本人・事故車両確認』をしております。

下記のご依頼フォームからお申込後、ご本人と車両の確認資料の送信のご指示をさせて頂きます。

 

ご依頼の前に、ご注意下さい。

※ お使いのパソコンまたはプラウザのバージョンにより、送信できない場合もあります。

送信後、当協会から連絡がない場合は、送信できていない可能性があります。

送信できない場合は、こちらからお申し込み下さい。

 

メールアドレスは、お間違いのないよう、ご入力下さい。

(お間違いになりますと、当協会からの返信ができなくなります。)

 

私どもからのお返事のメールのあと、数日経過しても、ご連絡がない場合は、個人情報保護のため、お送り

頂きました内容は、一旦、削除させて頂きます。

もし、またしばらくしてご連絡頂きます場合は、恐れ入りますが、最初からご連絡下さい。

 

メールアドレスのご入力は、お間違いのないよう、お願い致します。

お間違いになると、私どもからご連絡ができかねます。

 

私どもは、全てのご依頼をお引き受けしているわけではありません。

 

「鑑定ができるかどうか?」という勘案が必要なため、必ず、お問い合わせに対し、お返事しております。

 

私どもは、全てのお問い合わせの方々へ、お返事しております。

 

私どもから”回答がない”という場合は、お問い合わせの方の端末(携帯電話やスマホ)に、受信制限の設定がされているため、私どもからの回答のメールが届かない可能性があります。

 

お問い合わせの前には、ご自身の端末(携帯電話やスマホ)の、メールの受信設定を解除の上、私どもまでご連絡下さい。

 

※いたずら目的で、何十回と迷惑メールを送ってくる、頭のおかしな者もおります。

私どもから、すぐにこの者に返信しましても、一切メールが送れない状況です。

 

私どもからのメールが届かないことを、「(私どもから)返事がなかった」とネガティブ運動をされたいことのようですが、私どものデータには、必ずその都度、返信した記録が、残っております。

 

また、私どもの鑑定は、

お問い合わせ→「鑑定ができるかどうか?」「どのような資料があるのか?」などの精査→正式なご依頼のお引き受け→費用のお見積もり→費用のお支払い→現場の調査→鑑定書の送付

という流れになっております。

 

鑑定をするための資料が不足している場合は、調査解析ができず、ご依頼者様の鑑定費用のご負担となるだけですので、このような場合のご依頼は、通常はお引き受けしておりません。

(全てのご依頼を、お引き受けしているわけではありません。)

 

さらに、『ご依頼者様の有利な内容の鑑定だけする』ということをご要望の方も、たまにおられます。

 

私どもは、被害者・加害者のどちらかにお味方するのではなく、第三者的な中立な立場で、鑑定を致します。

調査解析の結果、判明したことのみを正直に述べる、公正中立な鑑定をしております。

 

『ご依頼者様のお味方をして、相手方を攻撃する』ということは、本来、代理人である弁護士のお仕事ですので、このようなご要望は、弁護士にお願いされて下さい。

 

 

またお問い合わせやご依頼のお申し込みの段階で、「電話をしてきて下さい」「連絡下さい」と、折り返し、私どもから電話をかけることを、ご請求されるご連絡者もおられます。

私どもは、全国からご依頼をたくさん頂き、毎日、事故の解明のために、現地調査などで多忙な状況です。

 

『電話をかける』ということは、相手の時間を奪ってしまうことになり、例えば相手が仕事中や会議中ならば中断させてしまい、また相手が電車や車で移動中であれば迷惑をかけることになりますので、近年のビジネスマナーとしては、電話での連絡ではなく、相手の方の空いている時に返事ができる『メール』で連絡を取ることが常識です。

 

 

<証明できるかどうかは、調査をしてみないとわかりません。>

実際に、『事故車の科学調査』と『事故現場の調査』を行ってみてからでないと、証拠が見つかり証明できるかはわかりません。

 

「相手方が主張する傷がおかしいことを証明してほしい」というお問い合わせもありますが、それが証明できるかどうかは、調査解析をしてみないことには、現時点では何とも申すことはできません。

 

最初から、鑑定結果をご指示されるご要望(御用鑑定)には、対応できかねますことをご理解下さい。

 

 

ご依頼フォーム

コードを入力してください。:

メモ: * は入力必須項目です

日本交通事故鑑定人協会は、年中無休で、業務を行っております。

メールは24時間受付、調査は土日祝日も行っております。

全国どこでも対応致します。

お問い合わせやご依頼のお申し込みの段階で、私どもからご連絡者様に、電話をおかけすることは一切ありません。

私どもは、必ず、全てのご連絡に対し、鑑定に必要な手続きの内容を『メール』で返信しております。

 

ご連絡の場合は、パソコンや携帯(スマホ)の受信設定の制限を、解除の上、ご連絡下さい。

 

日本交通事故鑑定人協会では、

・裁判をしないで

・弁護士を入れないで

・お金をかけないで

当事者たちが直接解決のために話し合う『賢者会議』を実施しています。

 

<違法行為を行う業者について>

日本交通事故鑑定人協会のホームページにあります画像を、勝手に無断で使用•転載•引用する業者が存在します。そのような著作権侵害の違法行為を行うサイトを見かけましたら、お手数ですが、ご報告下さい。

 

日本交通事故鑑定人協会のブログ集

ホームページには書いていない、様々な実態を公開しているブログです。

 

交通事故の保険会社の悪質対応を公開

 

警察の交通事故調査が、いかに信用できないか

 

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