全国対応34年のキャリア公平中立な第三者機関『日本交通事故鑑定人協会』

任意保険に入っていない場合も、調査して鑑定書を作ります!

「保険に入っていないから…」と諦めないで下さい。

人身事故の場合


人身事故の場合、もし任意保険に加入していなかったら…

この場合は、自賠責保険で対応できます。

自賠責保険は、対応する窓口は保険会社となります。

当協会にご依頼の上、私どもが公平中立な立場で調査を行い、そして作成した『交通事故鑑定書(意見書含む)』を保険会社に提示することで、正当で納得できる過失割合にすることができます。


自賠責保険は、強制保険であり、車やバイクの所有者であれば誰もが加入を義務付けられている保険です。車やバイクの購入時や車検の際に、損害保険会社・共済組合、車・バイクの販売店で、加入手続をします。

人身事故の被害者の救済のため、最低限の補償を受けることができる保険制度です。

 


物損事故のみの場合


物損事故のみの場合、任意保険に加入していなければ、自腹で支払うことになります。

相手方が任意保険に加入していたら、その保険会社と話し合い、過失割合が決まります。

おそらく、保険会社の対応に不満が出てくると思われます。

そこで、納得できる過失割合にするために、当協会にご依頼の上、私どもが公平中立な立場から調査を行います。調査結果である『交通事故鑑定書(意見書含む)』をもって、相手方保険会社に提示して、正当で納得できる過失割合にすることができるのです。


同様に、相手方が任意保険に加入していない場合も、『交通事故鑑定書(意見書含む)』を提示することにより、相手方に対し、確固たる証拠を立証することができます。


 ※ 自賠責保険(強制保険)は、人身事故のみで、物損事故には対応しません。

 


任意保険に未加入でも、『交通事故鑑定書(意見書含む)』が有利に働きます!

このように、いかなる場面でも、当協会の『交通事故鑑定書(意見書含む)』が、依頼者に正当で納得できる結果を生むことができるのです。

 

交通事故は、科学・物理の面からの鑑定が第一ではありません。

科学的物理的だけの調査では、何の役にも立ちません。

 

私どもは32年のキャリアにより、多くの依頼者に納得できる結果を提供してきました。

それは、当協会の鑑定人の独自の調査力により、公平中立で真実の証拠を見つけ出すことができるからです。

 


日本交通事故鑑定人協会は、年中無休で、業務を行っております。

メールは24時間受付、調査は土日祝日も行っております。

全国どこでも対応致します。

日本交通事故鑑定人協会では、

・裁判をしないで

・弁護士を入れないで

・お金をかけないで

当事者たちが直接解決のために話し合う『賢者会議』を実施しています。

 

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