全国対応34年のキャリア公平中立な第三者機関『日本交通事故鑑定人協会』

交通死亡事故では死人に口無し状態にされる現実!!

崖から車が転落すると自殺! バイクが他車に接触されても単独事故!

 

日本交通事故鑑定人協会は、『交通死亡事故』で定評があります。

 

今まで、日本交通事故鑑定人協会が事故解明してきた、交通死亡事故の件数は膨大なものです。そして、その様な調査が必要な理由に、「馬鹿警察がちゃんと捜査をしない。」「儲け主義の損害保険会社が保険金を払いたく無いので、事故の原因を捏造する。」と言ったワケがあります。

 

最近、多くなって来た事故調査に、「運転者が亡くなったのは、自殺で車ごと川や湖、それに海等に落下したのか、或は、単に事故だったのか?」と言う調査が、激増しています。

 

その理由は、儲け主義の損害保険会社が、保険金を支払いたく無い理由で、「本当は事故なのが明らかなのに、自殺であると主張する。」事が多くなって来たからです。

 

本来ならば、損害保険会社が自殺である明確な証拠を出すべきです。昔は、損害保険会社がその様な証拠を出せなかった場合、潔く30日以内に保険金を支払ったものです。

 

しかし、最近の損害保険会社は、損害保険会社間の競争が激しくなった事や、普通の会社の会社員よりも遥かに高額な給料を取る従業員を雇う為に、「より、儲けなければならず、その為にはイチャモンを付けて、保険金を払わない手法を取っています。」

 

その証拠に、昔よりも損害保険会社の競争が激しいのに、損害保険会社は昔よりも儲けて居るではないですか!

「損害保険に加入した被保険者が、本来は受け取れるはずの保険金を、損害保険会社が支払わないのですから、損害保険会社は儲かる訳です。」

 

 

汚い損害保険会社は…

本来、支払うべき保険金を支払わない為なら、どんなあくどい手法だって取ります!

 

 

先日も…

自動車が、事故で崖から転落し、湖に落下して、運転者が亡くなりましたが、損害保険会社は自殺であると言って、保険金を支払いませんでした。ちなみに、警察は事故と断定していました。

 

「それでも、あくどい損害保険会社は、保険金を支払わないのです!」

 

 

挙げ句の果て…

あくどい損害保険会社は、”御用鑑定人”と呼ばれる、保険会社お抱えの”交通事故鑑定人もどき”を裁判に出して来ました。

 

御用鑑定人は、自ら車のハンドルに大きな分度器を付けて、「意図的にハンドルを切ったから崖から転落した。」

と、自殺の理由を付けて来ました。

 

一般の素人の方ならば、「科学的な鑑定だから仕方ない。」と、思ってしまうのですが、そもそも、”御用鑑定人”は我々の様な、『中立公正』な交通事故鑑定人でもなければ、日本交通事故鑑定人協会の様な、日本で唯一の『第三者交通事故調査機関』でもありません。

 

御用鑑定人は、「ただの損害保険会社サイドの鑑定人もどき!」に過ぎないのです。

 

そして、御用鑑定人は、どの様な”転落事故”であっても、必ず分度器を出して来ます。「つまり、最初から保険金を支払う気が無い損害保険会社の為に、いつもの同じ理由を、あちこちで主張するだけです。」

 

 

つまり…

損害保険会社は、どの様な”転落事故”であっても、とりあえず”自殺”と主張し、裁判でこれに反論されると、怪しげな鑑定人もどきの”御用鑑定人”を出して来て、ハンドルに分度器を付けた車で事故現場を走行し、「やっぱり、これは自殺ですね。」と、やる訳です。

 

 

これに…

対抗する手段は、もう、たった一つしかありません!

日本で唯一の”第三者交通事故調査機関”の日本交通事故鑑定人協会に相談するしかありません。

 

 

間違っても…

他の”鑑定人もどき”に相談してはいけません。

現在、日本で交通事故鑑定人と言える技術者は、3人程しか居りません。

 

 

他の…

元警察出身者とか、損害保険リサーチ会社(損害保険調査会社)、行政書士、怪しげな街の探偵がやっている、

『自称交通事故鑑定人』に騙されて大金を失わない様に注意してください。

 

彼らに依頼しても、裁判の証拠にならない様な”物理の公式を並べた詐欺鑑定書”を数十万円とか、時には200万円以上で買わされるだけです。

 

 

また…

最近急増している”交通死亡事故”の相談で、『バイク事故』があります!

バイク事故に関しては、「とにかく、警察の捜査がいい加減と言うか、デタラメなのです。」

 

我々が調査してみると、警察はバイクの単独事故と言って居たのに、自動車との接触による事故だった。」と、言うケースが山ほどあります。

 

 

皆さんは…

「警察だから、ちゃんと捜査するだろう。」と、思われるでしょうが、全くの間違いです。

警察官は、皆さんが考えて居る程優秀な人達では無いし、働き者でもありません。

 

 

事実…

警察は馬鹿で、事故の解明等出来ないのが普通です。先日も、馬鹿な警察官は、バイクの死亡事故で驚く様な発言をして、我々、交通事故鑑定人も開いた口が塞がりませんでした。

 

「バイクが中央分離帯に衝突し、搭乗者はそのまま飛び出し、バイクは無人のまま250mも走行した」と警察は言うのです。

 

 

この様な事は…

絶対にあり得ない事なのですが、頭の悪い警察官は、平気でこの様な「いい加減な事を言います!」

 

 

 

交通死亡事故では出来るだけ早く日本交通事故鑑定人協会に相談を!

時間が経過する程に重要な証拠は失われてしまいます!

お亡くなりになられた方の為にも交通事故鑑定を致しましょう!

日本交通事故鑑定人協会は、年中無休で、業務を行っております。

メールは24時間受付、調査は土日祝日も行っております。

全国どこでも対応致します。

日本交通事故鑑定人協会では、

・裁判をしないで

・弁護士を入れないで

・お金をかけないで

当事者たちが直接解決のために話し合う『賢者会議』を実施しています。

 

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